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まずは、メッセージから。

こんばんわ。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。華ぼたん❤心に寄り添う転職アドバイザーです。先日、メッセージで、このようなお問い合わせがございました。早急に、応募書類の添削をお願いしたいのです!お問い合わせをくださった方は、今までも、お電話でご相談をされていた方です。応募書類を、急遽整えなければならなくなり・・・ お電話では、どのように記載をされているのか、わたしにはわかりづらいので・・・↑↑↑こちらの商品を、ご覧になられておりましたが、時間的余裕とビデオチャットの出来る環境が、すぐに整わないとのこと。時間がない!依頼主様の緊急事態、お急ぎのご様子がメッセージからすぐにわかったので、わたしが対応できる、最善で最速な方法は何だろう?考えました。ちょうど、わたしも待機中で、 次の予約も入っていなかったので、 すぐに対応をすることが出来ました。そして、【見積相談】で対応をしました。その方は、今までもお電話でご相談をされていた方ですので、書類の添削も、トークルームでスムーズに終わることが出来ました。相談したいけど、、、出品されている商品の一部を利用したい。そんな時には、まず問い合わせをしてみてください。何かしら、問題が解決できる良い方法がないか、一緒に考えましょうね。ご連絡を、お待ちしております♡~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~◆◆◆ あずま貴之さんにご紹介いただきました! ◆◆◆いつもありがとうございます。これからも、頑張ってまいります。ぼたん
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3月の駆け込み転職、成功する人と失敗する人

キャリアカウンセリングでは、3月になるとこんな相談が増えます。「今からでも転職って間に合いますか?」年度末が近づくこの時期は、駆け込みで転職を考える人が増えるタイミングです。ただ、人事として採用に関わってきた経験から言うと、3月の転職は成功する人と失敗する人がはっきり分かれる時期でもあります。今回は、実際の相談内容をもとにその違いについて整理してみます。3月は「駆け込み転職」が増える時期年度末が近づくと・4月から新しい環境に行きたい・年度更新の前に辞めたい・もう今の会社が限界など、さまざまな理由で転職を考える人が増えます。特に多いのは、「年明けから悩んでいたけど、気づいたらもう3月だった」というケースです。焦って動くと起きやすいこと駆け込み転職で多いのは、「とりあえず応募する」という動き方です。でもこの状態だと、・職務経歴書が整っていない・転職理由が言語化できていない・企業を見るポイントが分からないという状態のまま選考に進んでしまうことが多くなります。結果として、・面接でうまく話せない・内定が出ても不安・入社後にミスマッチを感じるというケースも少なくありません。3月転職で成功する人の共通点一方で、3月でもスムーズに転職が決まる人もいます。その違いは、準備ができているかどうかです。例えば・転職理由が整理されている・希望条件の優先順位が決まっている・職務経歴書が整っている・応募企業を選ぶ視点があるこうした状態だと、短期間でも判断を誤りにくくなります。失敗しやすい人のパターン逆に、失敗しやすいのは・とにかく早く辞めたい・求人内容をあまり見ず応募・条件を後から考えるなど、「逃げるための
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4月1日に間に合わせたい人へ

「できれば4月1日から新しい職場で働きたい」3月になると、こんな相談が増えてきます。年度の切り替わりに合わせて新しいスタートを切りたい。その気持ちは、とても自然なものです。ただ、最初にお伝えしておきたいことがあります。4月1日入社は、決して不可能ではありません。実際に、3月に相談を受けて4月入社が決まるケースもあります。でも、それが実現する人にはある共通点があります。「早く決めたい」だけでは難しい4月入社を目指す転職は、どうしてもスピード勝負になります。企業側も・退職者の補充・新年度の体制づくり・急募ポジションなどで、採用を急いでいるケースが多いからです。そのため、・書類提出・面接日程・条件調整が、かなり早く進みます。つまり、準備が整っている人ほどチャンスを掴みやすい。これが年度末転職の特徴です。うまくいく人の共通点短期間の転職活動でもうまくいく人には共通点があります。それは「一緒に整理しながら動ける人」です。例えば・自分の状況を素直に整理できる・アドバイスを試してみる・行動を早めに動かせるこういう人は、転職活動のスピードが一気に上がります。転職は一人で考えている時間が長いほど動きが止まりやすいもの。だからこそ、整理しながら進めるだけで結果が変わることも少なくありません。焦りだけで動くと、うまくいかない一方で、「とにかく今の会社を辞めたい」「どこでもいいから転職したい」この状態で転職活動を始めると、・応募が増える・判断に迷う・面接でうまく話せないということが起きやすくなります。結果として転職活動が長引くというケースも多いです。年度末の転職ほど、焦りより整理が大事になります。4月
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生活が崩れてると転職は失敗する:先に整える順番

転職がうまくいかない人の多くは、スキル不足でも、努力不足でもありません。生活が崩れたまま、動いている。これが本当によくあるパターンです。こんな状態で転職を考えていませんか?・睡眠時間がバラバラ・食欲が安定しない・休日も仕事のことが頭から離れない・常にイライラしている・朝、起きるのがつらいでも、「環境を変えれば良くなるはず」と思って、求人を見始める。気持ちは分かります。今がつらいと、動きたくなる。ただ、ここに落とし穴があります。生活が崩れていると、判断が歪む睡眠不足が続くと、人は悲観的になりやすい。慢性的なストレス状態では、「今すぐ逃げたい」という思考が強くなる。その状態で企業を見ると、・条件が良く見えすぎる・リスクが見えにくくなる・“未経験OK”に飛びつきやすくなる結果、また同じ構造の職場を選んでしまう。これは意思の弱さではなく、コンディションの問題です。30代女性の相談事例営業職・30代。数字のプレッシャーと人間関係で消耗。夜は寝付けず、朝はギリギリで出社。「もう転職しかないですよね」と相談に来ました。でも話していくと、・睡眠は平均4〜5時間・休日もメールを確認・食事はコンビニ中心明らかに生活が崩れている状態。まず提案したのは、転職活動ではなく、・睡眠を優先する・業務量を一部調整する・必要なら医療機関も視野に入れるという順番でした。整える順番転職の前に、整えるべき順番があります。① 睡眠② 食事③ 仕事量・負担の調整④ 医療的サポートの検討⑤ そのうえで転職の是非を判断この順番を飛ばすと、転職は“逃避”になりやすい。整えたうえで動くと、転職は“戦略”になります。まずは整理する
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【告知】最近の活動とココナラでのサービス一覧と使い方

こんにちは。少しずつ購入いただけるようになった一方、ココナラサービスの使い方に戸惑っているゆかこです。よろしくお願いいたします。最近、いくつかサービスをリリースしたので、今日は宣伝を兼ねて、各サービスのまとめとサービス解説をしてみます。実は今お問合せをいただくキャリア相談・転職相談は、Xが8割、note2割ぐらいです。noteでは、強みとしている食品業界のことや、転職のことを発信していることから、食品業界の方のキャリア相談を多くいただきます。ココナラも、もっと頑張っていきたい!ということで、以下、ココナラ出品中のサービスについてです。現在は3軸(キャリア相談、転職サポート、業界特化型の相談)で、5サービスを出品しています。いずれも1500円/30分をベースとしています。(今後状況を見て値上げするので、安いのは今だけです!)1)キャリア相談こちらでは、今のモヤモヤをお話しいただくところからスタートします。現状の確認と、理想の状態(モヤモヤが晴れた状態)を確認し、理想に近づくためにどうしたら良いかを、一緒に考えていきます。2)転職サポート選考段階に応じて、マンツーマンのアドバイスを2つ出品しています。① 履歴書・職務経歴書の添削こちらはメッセージとファイルのやり取りで完結します。職務経歴書は、転職活動の一丁目一番地。ご自身のキャリアの振り返りと強み分析に役立つ上、この書類をもとに応募先企業はあなたへの期待値を決めます。企業に会ってもらえるか、面接官が好意的な気持ちで待っていてくれるかは、書類次第!だからこそ、転職エージェントとして幅広い年代・職種の方の添削をしてきた経験を総動員して
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今からでも間に合う?年度末転職のリアル

「今からでも転職って間に合いますか?」3月になると、キャリア相談で一番増える質問です。年度末が近づくと、・このまま4月を迎えていいのか不安・年度更新の前に辞めたい・もう今の職場が限界そんな思いから、急いで転職を考える人が増えます。ただ、結論から言うと間に合う人と、間に合わない人がいます。そしてその差は、能力ではなく準備の差です。年度末転職は、実は動きやすい意外に思うかもしれませんが、3月は転職市場が活発な時期です。企業側も・退職者が出る・新年度に向けて人員補充・急募ポジションなどで採用を急ぐケースがあります。そのため経験職種の転職であれば、短期間で内定が出るケースもあります。実際、3月に相談 → 4月入社というケースも珍しくありません。ただし、短期決戦になる問題はここです。年度末転職はスピード勝負になります。企業側も急いでいるため、・書類選考・面接・条件交渉がかなり早く進むことがあります。つまり、準備ができていないとチャンスを逃す。これが年度末転職のリアルです。間に合う人の特徴3月転職でうまくいく人には共通点があります。それは「すぐ動ける状態になっている」こと。(例)間に合わない人のパターン逆に難しいのは、・とにかく今の会社を辞めたい・求人を深く見ず応募・転職理由が整理されていないなど、焦りベースの転職活動です。この状態だと・書類が通らない・面接でうまく話せない・内定が出ても迷うということが起きやすくなります。結果的に「転職できなかった」または「転職したけど後悔」というケースも少なくありません。・職務経歴書が整理されている・転職理由が言語化できている・希望条件の優先順位が明確・
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書類添削でここまで変わる|Before/After実例とお客様の声

はじめに|「書類1枚」で人生が変わる瞬間 「また書類選考で落ちた…」 何度も何度も繰り返される不採用通知。 そのたびに自信を失い、「自分には価値がないのかもしれない」と思い始める。 でも、本当にそうでしょうか? 答えは、NO です。 私は人材紹介会社で7年間、5,000名以上の転職支援に携わってきました。その中で確信したことがあります。 書類選考で落ちるのは、あなたの能力が低いからではなく、「伝え方」の問題です。 実際に、Connectiaで書類を作り直した多くの方が、驚くような変化を体験されています。 この記事では、実際の事例を通して、書類添削でどれだけ変わるのかをお伝えします。 ※個人情報保護のため、一部内容を変更・匿名化しています。 ※効果には個人差があります。年齢・職種・業界等により結果は異なります。目次 1.なぜ、書類を変えるだけでこんなに変わるのか2.Connectiaの書類作成プロセス3.あなたの可能性を、言葉の力で引き出す1. なぜ、書類を変えるだけでこんなに変わるのか 書類添削の効果を疑っている方もいるかもしれません。 「書類を変えるだけで、本当にそんなに変わるの?」 その疑問、とてもよくわかります。 でも、事実として書類の質を変えることで、書類選考の通過率は上がります。書類選考は「数十秒」で決まる 採用担当者は、日々何十通、何百通もの応募書類に目を通しています。 そのため、最初の数十秒で「読むか、読まないか」が決まってしまうのが現実です。 つまり、書類選考は: ・内容以前に、第一印象で決まる ・読みやすさ、見やすさが重要 ・パッと見て「会いたい」と思わせる必
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【保存版】書類選考通過率を上げる履歴書・職務経歴書の書き方|5,000人を支援したプロが解説

はじめに|書類選考で落ち続けるのは、あなたのせいじゃない 「また書類選考で落ちた…」 「10社応募して、1社も面接に進めない」 「自分には価値がないのかもしれない」 転職活動をしていると、こんな気持ちになることがありますよね。 でも、安心してください。書類選考で落ちるのは、あなたの能力が低いからではありません。 実は、書類選考の平均通過率は約30%。つまり、10社応募して3社しか面接に進めないのが普通なんです。 私は人材紹介会社で7年間、5,000名以上の転職支援に携わってきました。その中で確信したことがあります。 「優秀な人ほど、自分の強みを言語化できていない」 つまり、問題は「伝え方」なんです。 この記事では、書類選考の通過率を劇的に上げる履歴書・職務経歴書の書き方を、現場で培った実践的なノウハウとともにお伝えします。目次 1.採用担当者は書類のどこを見ているのか? 2.履歴書作成の5つの基本ルール 3.職務経歴書で差をつける3つのコツ 4.絶対に避けるべき失敗例5選 5.書類選考通過率を上げるためのチェックリスト 6.プロのサポートを受けるという選択肢 1. 採用担当者は書類のどこを見ているのか?採用担当者が一通の書類にかける時間は「わずか数十秒」 驚くかもしれませんが、採用担当者は日々、何十通、何百通もの応募書類に目を通しています。 そのため、最初の数十秒で「読むか、読まないか」が決まるのが現実です。 採用担当者が最初に見る5つのポイント ポイント1:第一印象(見た目・レイアウト)・文字が詰まりすぎていないか ・適度な余白があるか ・フォントや文字サイズは統一されている
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「なぜ私は転職エージェントを辞めて、Connectiaを立ち上げたのか|5,000名の転職支援で気づいた"本当に必要な支援"」

転職で悩むあなたへ。"書類1枚"が未来を変えるきっかけになる。 「今の職場を変えたいけど、何から始めればいいかわからない」 「書類選考で何度も落ちてしまい、自信をなくしかけている」 「転職エージェントに急かされて、本当に行きたい企業を選べない」 もしあなたがこんな悩みを抱えているなら、この記事を最後まで読んでください。 私は山中と申します。2025年5月、「Connectia(コネクティア)」という転職支援サービスを立ち上げました。大手人材紹介会社で7年間、5,000名以上の転職支援に携わった経験から、"本当に求職者のためになる支援" を追求した結果、この事業にたどり着きました。 人材紹介会社で見えた「支援の限界」 私は30歳で人材紹介業界に飛び込み、7年間で5,000名以上の方々の転職をサポートしてきました。20代から50代まで、初めての転職から複数回目の転職まで、本当に様々な方と出会いました。 その中で気づいたことがあります。 どれほど優秀な方でも、"支援の仕組み"の中で十分に力を発揮できていない転職エージェントは企業から紹介手数料(年収の約30%)をもらうビジネスモデルです。そのため、どうしても: ・紹介しやすい企業が優先される・決まりやすい企業を勧めがち ・自社が契約している求人からしか提案できない もちろん、エージェントの中にも素晴らしいアドバイザーはたくさんいます。しかし、ビジネスモデルそのものが持つ構造的な課題に、私は次第に違和感を覚えるようになりました。 「これで、本当に求職者の方のためになっているのだろうか?」 ある日、相談者の方が言った一言が、今でも忘れられ
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米軍プロジェクトで押さえておくべきサブミッタルを手間かけず終わらせる方法

From:まえもり沖縄のオフィスより、、、もしあなたが苦労して熾烈な入札を競り合い米軍プロジェクトを無事に落札たのであれば頑張った自分につかの間の休息のご褒美を与えたとしても次にやってくるのは、パス申請や作業着工に必要な工事申請、米軍契約事務所とのミーティングと津波のように膨大な業務が押し寄せてくる。そしてなんといっても時間がメチャクチャかかる 承認に必要な書類提出プロセスが待っている。 それがサブミッタルと呼ばれる書類作成だ。 このサブミッタルプロセスがある程度承認されていなければ、 せっかく作った工程表通りにプロジェクトを進めることはできない。 そしてサブミッタルは時間との勝負でもある。 サブミッタルプロセスで時間がかかり過ぎれば、 どんどん作業は遅れてしまう。このプロセスをできるだけ早く済ますにはどうすればよいのかが今日の話である。 このサブミッタルプロセスは、米軍ビジネス参入したての企業はもちろんのこと、 ベテラン企業でも承認を得るのに苦労するプロセスだ。 サブミッタルを早く終わらせてプロジェクトを前に進めるために知っておかなければならないこと サブミッタルのヒントをさらに覗いてみるポイントは二つ。それは優先順位と時間配分を先に決めることだ。 優先順位を決めるにはブミッタルで求められている提出物を プロジェクト開始前 プロジェクト進行中 プロジェクト終了前の3つの段階で求められるものを分けること。 つまりどういうことかというと 「作業着工前に承認を得られなければプロジェクトをスタートできないアイテムか」 「作業進行中に品質管理業務で求められる作業なのか」 「早めに材料承
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相談支援専門家として学ぶ意義

こんにちは。ライフ・キャリアコンサルタントShizuです。私は、キャリアコンサルタントの国家資格(は2016年に誕生しましたから、正確には民間資格時代も含みます)を取得してから10年以上が経ちました。対人支援を始めてからはすでに15年を越えました。対人支援の仕事を、細々とでもずっと運よく続けることができていることにっ感謝の言葉しかありません。なかなか仕事がうまくいかなかった時、引っ越しなどで築いたキャリアがゼロになったように感じた時、自分も大変なのに笑顔で支え続けてくれた家族に今更ながら、深い感謝の気持ちを感じずにはいられません。ここに至るまでものすごく大きな葛藤もあり、つい最近まで生まれた家族には恨めしい気持ちを持っていました。スッキリしきったわけではなくても、”まぁ、いっか。”と思えることが多くなりました。さて。この仕事を始めて2年くらいしたときに、ご相談いただく課題の根っこが相談者本人だけでなく、その方を取り巻くご家族や組織などの人間関係、住んでいらっしゃる地域的な問題や社会問題に起因することへの対処に苦しみ続けました。当時、どれだけそのことを訴えても、若くて権力もなく、地位もない、人脈もない私の意見に返ってくるのは、”誰が言うかの問題。発言権がない。”という言葉でした。そして、女である。ということが、最大の足かせに感じていました。今に至るまでの間に、何とか支援策を一緒に考えるため制度はもちろん、行政機関から民間、NPOや個人事業の方まで課題解決に利用できるリソースには積極的に繋がりを持つように動いてきました。ですが、どこの世界にも利権を守りたい人はいます。権力に向かって
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