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プライベート❀つむぎの旅行日記✈️

こんにちは、紬(つむぎ)です🍀ブログを読みにきてくださって、ありがとさげもす☺️←鹿児島弁です先日、鹿児島旅行に飛行機で行ってきました✈️✨でも実は私…昔から飛行機が大の苦手で🥲特に、あの“ふわっ”とする浮遊感が本当に苦手なんです。なので今回も、乗る前からずっとソワソワしていて。笑当日、搭乗前に思いきってCAさんへ「今日は揺れますか…?🥺」って聞いてみました。すると、とても優しく対応してくださって。「大丈夫ですよ☺️」と声をかけてくださっただけじゃなく、なんと、お手紙まで書いてくださったんです🥲✉️それだけでもすごく嬉しかったんですが、どうやらパイロットさんにも私のことを伝えてくださっていたみたいで。機内アナウンスでも、少しでも安心できるような言葉を丁寧に伝えてくださって。「あ、気にかけてくださってるんだなぁ…」って、なんだかそれだけでちょっと安心できました🍀もちろん、飛行機は相変わらず怖かったんですけど。笑でも、“ひとりで不安になっている感じ”がしなかったんです。それが、すごくありがたくて☺️そして無事に鹿児島へ到着して✈️✨飛行機を降りるときに、まずCAさんに「本当にありがとうございました☺️」としっかりお礼をお伝えして。あと「パイロットさんにもよろしくお伝えください」って言いました😌でもやっぱり、直接お礼を言えないのが少し気になってしまって。なんとなくコックピットの方を見ていたら…まさかの、パイロットさんと目が合って👀✨しかも、手を振ってくださったんです🥲私も思わずぶんぶん手を振り返して、最後にお辞儀をして。心の中で「ありがとうございました☺️」って伝えました🍀飛行機は、
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視界は、良好。

まっさらな気高い青の世界に、情熱の火が灯った自由のつばさを伸ばす。どんな景色、どんな明るい未来が待っているんだろう。目の前の視界は良好。さあ、エンジン出力を上げてあの上昇気流をつかまえよう。そしてわくわくする方向へ飛んで行こう。もちろん、操縦かんを握るパイロットは、あなたです🌈 
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エンブリーリドル航空大学について

どーも皆さん。ハワイユ?僕は絶好調です!本日は、私の通っているエンブリーリドル航空大学についてお話していきたいと思います。エンブリーリドル航空大学とは、アメリカ合衆国のフロリダ州とアリゾナ州にキャンパスを持つ、航空大学です。ワールドワイドキャンパスというオンラインクラスも開講していますので、そちらを申し込めば世界中のどこに居ても授業を受ける事が可能です学部は航空学を始め、宇宙工学、航空ビジネス、コンピューターサイエンスなど様々な分野が存在します。航空大学という事もあり、ほとんどの学生は航空関係ですが。ちなみに私は航空科学学部です。この学部の学位を取得する為には、座学で単位を集める事に加えて在学中に飛行操縦の資格を4つ取得する必要があります。卒業に必要な資格は、自家用操縦士、計器飛行証明、事業用操縦士、事業用多発機限定、この4つです。これに加えて、私のように飛行教官のライセンスを取得する学生も居ますが、これは卒業する為に必要ではなく将来教官として働きたい人だけでオッケーです。私の所属する、デイトナキャンパスはデイトナビーチ国際空港の真横に所在していて、飛行訓練はこの空港を使って行われます大きさでいうと大阪国際空港(伊丹空港)と同じくらいでしょうか。エアラインの発着数はそれよりも格段と少ないと思いますが、エンブリーリドルの飛行機や他のフライトスクールの飛行機が発着しまくっているので、管制官達は毎日せかせかしています。エンブリーリドル航空大学の飛行訓練に使われる飛行機はセスナ172スカイホークとダイアモンド42です。セスナが60-70機、ダイアモンドが10機くらいあります。飛行訓練は
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やっぱり、愛がなきゃ

まっさらな気高い青の世界に、かわいいハート♡のつばさをのばす。目の前の視界は良好。どんな景色や明るい未来が待っているんだろう。さあ、エンジン出力を上げてあの上昇気流をつかまえよう。そしてわくわくする方向へジワッと操縦かんを傾けよう。もちろんパイロットはあなた。愛♡をのせて✈️
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海外派遣経験がある元航空自衛官が魂の授業を行います。女性活躍編

こんにちは。元航空自衛官の水沢貴志です。今日は女性自衛官の活躍について少しご紹介です。前編です。今は女性自衛官の活躍の場が増えています。それは政府が戦闘職への解禁を行ったことで活動の場が広がっていることも上げられます。私が在職中は女性自衛官は航空管制官や戦闘機、戦闘艦など戦車も含めて職種として任務に就くことができないと言う決まりがあったのです。それが今では女性自衛官が護衛艦や戦闘機、部隊の司令などを務めるようになったのです。しかし、現在に至るまでに悲しい思い出もあります。今回は簡単にご紹介です。2000年のことですが、輸送機が墜落しました。その前の年にも墜落事故があり、殉職者が出たのです。私も捜索任務や情報収集活動などを行った記憶があります。特に輸送機の墜落事故は悲しい思い出です。女性のパイロットである、当時、26歳の女性隊員を含めた5名が殉職しているからです。直接、お会いしてお話したこともあり、訓練などで原隊に2名の女性パイロットがいましたが、二人とも有名でもうすぐ、新婚さんになる。そんな噂もあった時だけにF2等空尉の殉職は本当に悲しかったですね。しかし、今では護衛艦の艦長になっている女性自衛官や女性の戦闘機のパイロット、そして女性の輸送機パイロットの教官など多くの女性が第一線の現場で活躍しています。悲しみを乗り越えて、危険な任務に就いている女性自衛官を私は同じ自衛官として誇りに思っています。そんな中今年に入って初の女性空挺隊員が生まれました。正直驚きですね。自衛隊の訓練でも最も過酷な訓練です。今回はそんな訓練をご紹介です。これは私も厳しく務まるか分からないですね。(*^^)
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