絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

【販売力up】「欲しい!」と思ってもらうためのポイント

こんにちは!ノジーです(^^)ページを開いていただきありがとうございます!✨この投稿では、皆さんの商品をお客さんとなる方に「欲しい!」と思っていただくために、どんなポイントを抑えるべきかをまとめたものになります。この内容を見た後、「実践」すれば必ず販売力の向上につながります。マーケティング要素をたくさん含んだ内容になっておりますので、ぜひこの内容を見た後に「実践」してみてください!売れるためには何が必要?そもそものお話になりますが、「売れる」ためには何が必要でしょうか?答えを言います。「売れる」ためには、タイミングとその人にとって良い商品が絶対必要になります。もちろん、この2つさえできていれば思った通りに売れるのかというと、100%ではありませんが、この2つができていなければ100%「売れる」ことはありません。私もマーケターとして日々、クライアントの製品・サービスが売れるようになるためには、と考えていますが、商品が売れている企業のほとんどは上記2点を上手く抑えています。だからこそ、私も皆さんへのご支援にマーケティング戦略や商品構成の内容をあげさせていただいています。あなたの商品が「売れる」ようになるために。です!顧客の心理とは話は変わり、お客さんは「どのように商品を買う」のでしょうか?その行動心理を把握すれば、お客さんが「欲しい!」と思ってくれる可能性が大きく向上します。その際に利用されるのが、AIDAMAモデルです!ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、改めてAIDMAモデルの復習をします。Attention(認知):顧客に商品or自分を知って(認知)もらう。Interes
0
カバー画像

【佐保亜都夢】BtoBマーケティングで成果を出すために、私が必ずやっていること

フリーランスWebマーケターの佐保亜都夢です。BtoBマーケティングは、BtoCとは全く異なるアプローチが必要です。大手ITでのSaaSマーケティング経験を経て独立した今、私が「BtoBで成果を出すために必ずやっていること」をお伝えします。1. 意思決定フローを徹底的に理解するBtoBでは、購入を決めるのが一人ではありません。担当者、上司、経営層と、複数の意思決定者が関わります。だからこそ、私はまず「誰が、どのタイミングで、何を基準に判断するのか」を徹底的にヒアリングします。このフローを理解しないまま施策を打っても、成果には繋がりません。2. データで検証可能な目標を設定するBtoBマーケティングでは、リード獲得数やCVRだけでなく、商談化率や受注率まで追いかける必要があります。私は必ず「どの数値をどれだけ改善するか」を明確にし、施策ごとにデータで検証できる体制を整えます。曖昧な目標では、成果を測ることができません。3. コンテンツで信頼を構築するBtoBの購買プロセスは長期戦です。だからこそ、ブログやホワイトペーパー、ウェビナーなど、信頼を築くコンテンツが重要になります。私は「この企業なら信頼できる」と思ってもらえるコンテンツ設計を心がけています。BtoBマーケティングは、地道な積み重ねが成果に繋がります。データに基づき、一つ一つ丁寧に施策を打つこと。それが、私が10年間で学んだ最も大切なことです。
0
カバー画像

マーケティングサービス契約書作成の注意点

SNS運用、広告出稿、SEO対策、インフルエンサー施策など──現代の企業活動に欠かせない「マーケティング業務」。しかし、その多くは外部のコンサルタントや代理店、個人フリーランスへの業務委託契約という形で行われています。華やかな業務に見えて、実はトラブルも多いのがこの分野。「思った成果が出なかった」「投稿内容で炎上した」「料金トラブルに発展した」など、契約内容が曖昧なまま進めてしまうと、後で大きな問題になりかねません。ここでは、マーケティングサービス契約書を作成する際に特に注意すべき5つのポイントを解説します。1. 成果物の定義を明確にするマーケティング業務では、「何をもって成果とするか」が曖昧になりがちです。SNSのフォロワー数やアクセス数を成果とするのか投稿やデザインそのものを成果物とするのか成果の有無に関係なく、作業報酬を支払うのかこれらを事前に明記しておくことで、「期待していたのと違う」といった紛争を防げます。2. 責任の範囲を明示するマーケティング業務では、外部要因によって成果が左右されることがあります。例えば、SNSアルゴリズムの変更や顧客行動の変化など、受託者がコントロールできない部分も多いのです。したがって契約書には、受託者が負う責任は「誠実な業務遂行」に限る成果保証ではない旨を明記するといった条項を盛り込み、責任の範囲を限定することが大切です。ただし、このように書けば、静かは保証しなくてもよい、という意味ではありませんので注意が必要です。3. データ・知的財産の帰属SNSの投稿原稿、画像素材、広告クリエイティブなど、マーケティング業務では知的財産が多く発生します
0
カバー画像

東祥央Tips:勝ち癖をつけよう!

こんばんわ、東祥央です!あなたには「勝ち癖」がありますか?スポーツの世界やビジネスの世界で「勝ち癖」という言葉がよく使われますが、これは単に「勝つこと」ではなく、「勝つことが当たり前」というマインドセットを意味します。実は、この勝ち癖は生まれ持った才能ではなく、日々の行動と意識で誰でも身につけることができるのです。勝ち癖とは何か?勝ち癖とは、成功体験を積み重ねることによって、自分にはできる、自分は勝てるという感覚が自然と身についている状態です。小さな達成を何度も繰り返すことで、自信が生まれ、挑戦を恐れなくなり、結果としてさらに成功を呼び込む好循環が生まれます。逆に、「負け癖」がついている人は、何をやっても途中で諦めてしまったり、自分には無理だと決めつけてしまう傾向があります。負け癖をリセットし、勝ち癖をつけることで、人生は大きく変わります。小さな勝利を積み重ねることから始めよう勝ち癖をつける第一歩は、小さな成功体験を積むことです。「早起きできた」「毎日5分の筋トレを継続できた」「TO DOリストを全部終わらせた」といった、ごく些細なことでも構いません。重要なのは、それを「自分はやりきった」「またひとつ勝った」と自分で認識することです。人間は成功体験を重ねると、脳内でドーパミンが分泌され、「やればできる」「またやりたい」というモチベーションが生まれます。これが「勝ち癖」のベースとなるメカニズムです。習慣化が勝ち癖を強化する勝ち癖は、一度で定着するものではありません。繰り返すこと=習慣化が何よりも重要です。たとえば、毎朝10分の英語学習を1ヶ月継続する。これだけでも「自分は継続でき
0
カバー画像

【半田烈 ISAO HANDA】SNS広告の未来を考える

これまで私はSNS広告運用を中心に多くの企業の成長を支援してきましたが、今後のSNS広告運用はどんな形に進化していくのでしょうか?今日、SNS広告はもはやただの「宣伝」ではなく、企業と顧客の繋がりを築くための強力なツールとなっています。そして、テクノロジーの進化がさらにその可能性を広げています。1. AIと機械学習の進化SNS広告の未来において、AIと機械学習はますます重要な役割を果たすと確信しています。AIは、広告運用において最も大きな変化をもたらす要因です。例えば、GoogleやFacebookの広告プラットフォームはすでにAIを活用して広告を自動最適化しています。将来的には、ユーザーの行動や傾向をリアルタイムで解析し、最も効果的な広告を瞬時に表示することが可能になります。AIは広告主がターゲットを絞り込む精度を高めるだけでなく、ユーザーにパーソナライズされた広告を配信することを可能にします。このように、今後の広告運用はますます「効率的」かつ「パーソナライズされる」方向へ進化していくでしょう。2. インフルエンサーとの連携が加速SNS広告でインフルエンサーとの連携は、すでに大きな流行となっています。今後、さらにインフルエンサーとブランドのコラボレーションは増加するでしょう。特に、ユーザーとの信頼関係を築いているインフルエンサーを通じて、リアルで感情的なつながりを生み出す広告が増えていきます。インフルエンサー自身もAIやデータ分析を使って、フォロワーがどんなコンテンツに反応するのかを細かく把握するようになるでしょう。そのため、広告のパフォーマンスが今以上に向上し、より精度の高
0
カバー画像

【阪田和典】「夏の数字」は嘘をつかない

「夏は売れない」と、マーケ界隈でよく耳にします。確かに、ユーザーの動きが読みにくい季節。BtoCサービスはバカンスモード、BtoBの決裁者は長期休暇に入ったりで、数字がブレやすくなります。でも最近、僕の中でちょっとした“夏の気づき”がありました。それは、「数字がブレる=本音が出る季節かもしれない」という発見です。普段、SNS広告やSEO施策で得られるデータは、季節要因やキャンペーンによって大きく影響を受けます。たとえば「春の新生活キャンペーン」でバズった投稿は、果たしてコンテンツの質による成果だったのか、時期的な需要によるものだったのか、判別が難しいことも。でも、真夏のこの時期は違います。ユーザーの動きが鈍くなり、コンバージョンも控えめになる中で、それでも反応がある施策は「本当に価値がある」と言えるのです。言い換えれば、夏は“マーケティングの定点観測”に最適な時期なんです。派手な成果は出づらいかもしれない。でも、だからこそ見える“素の反応”があります。実際、あるクライアントで試したのは、広告を一切使わず、コンテンツの質だけで勝負するSEO記事のテスト運用。結果は…正直に言えば、数字は微妙(笑)。でもその中で読了率が高かった記事や、滞在時間が長かったページには、「秋に本格的に打ち出すべきテーマ」が明確に見えてきました。さらにSNSでも、反応数は落ちたけど、保存数やDMの質が上がった。表面的なバズではなく、「刺さった人」にだけちゃんと届いている感覚。これって、ブランド作りにおいてすごく大事なことなんですよね。フリーランスとして独立してからは、季節の動きや数字の変化にも敏感になりまし
0
カバー画像

自社を4つの視点から評価せよ!VRIO(ブリオ)分析

安倍首相が辞任の意向を示したことで市場が乱高下している。たまには経済的なことについて書いていきたいと思うが、今回はブレずにマーケティングについてお伝えする。自社分析に活用できるフレームワーク、VRIO(ブリオ)分析についてお伝えしていこう。VRIO分析は3C分析の際、下記4つの観点から自社リソースを分析していく。Value(経済価値)Rarity(希少性)Imitability(模倣可能性)Organization(組織)このような図を見たことないだろうか?マーケティング担当者なら見たことあると思う。それぞれValue(経済価値)から順にYes/Noで答えていくことで、自社がどのような優位性を持っているか分かるのだ。それでは4つについて解説していく。Value(経済価値)経済価値とは・・・一見分かりにくい評価だ。自社における経済価値とは何を見ていったらいいのだろうか?と思う。ここでは「自社の経営資源は機会や脅威に適応できるか?」ということを経済価値の評価基準として定めている。つまり、何か機会が合った時、脅威に晒された時に、即座に対応できる人材や資金、システムなどがある、もしくは準備ができるのかどうか?ということが焦点となってくるのだ。Rarity(希少性)他社と差別化された経営資源があるか?という点が焦点となる。例えば独自のツテを持っていたり、特有のノウハウを持っていたりということがここでの答えになる。Imitability(模倣可能性)企業間で競合を分析し、その強みとなっている部分を真似ようと目を光らせている。一方で自社としては強みをどこにも真似されないために「模倣困難性」を
0
7 件中 1 - 7