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人に評価されるってありがたい@傾聴のお手本

自己分析は自分で自分について評価すること。他己分析は第三者が評価することです。感情に寄り添う傾聴人「K」です。こんばんは✨ココナラ仲間にブログで紹介して頂きました✨今回Kを取り上げてくださったのはまりさん♥こころ寄り添い人普段からDMで雑談から価値観等深い話までやり取りする彼女が自分の少し前のブログをきっかけにKの性格面等とても良くまとめてくださいました( ´∀`)是非目を通してみてください。Kについて40%くらいは分かります(笑まりさんはココナラの出品者さんの中でもほとんど見ないスキルを持っています。それは『ただ聞く』ことです。資格持ちとかプロ・アマとかココナラのランクとか関係ないです。それができる人は本当に居ないんです。ココナラ外でも少ないです。自分の相談をしに行って、相手の話を逆に聞かなきゃいけないことになったことありませんか。「大変だったね。自分も〜な事があって…」話の主体はカウンセラーじゃないなのでこちらから話すことは基本的にはないです(Kの場合)自分の経験を語るのは相談者側になったときか、聞く側として共感を示せると思った最終手段だけ。誰しも自分の大変さを先に語りたくなるものだから。『ただ聞く』って簡単なようでできる人はほぼ居ないので、それができるまりさんは稀有です。相談者さんが自由に自分のことを話まくれる土壌を作れる人です。実際畑や庭いじりも好きなんだって。Kはトマトらしいですよ笑それと彼女の素晴らしいところは涙もろいところ(共感力)です。まりさんはKの過去について書いたブログを見たり価値観や経験を話すと泣いてくださることがあります。自分のことで泣いてもらえるのって
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☆新コーナー「他己紹介٩( 'ω' )و」☆

ココナラで出品始めて数ヶ月・・。今ではたくさんの方々と出会え、メッセージなど頂き楽しくココナラ活動させてもろてます٩( ᐛ )و・・・いやあまり活動としてはまだまだやな٩( ᐛ )و汗笑実は!ココナラ自体はもう少し前から覗いたりサービス受けたりしまして僕のココナラでの出品サービスの始まりと言えばやはりこのイラストですね・:*+.\(( °ω° ))/.:+いつも画面上でお世話になってます٩( 'ω' )و動画もアップして顔出しもしてるのですが、正直イラストのクオリティが高くてドキドキでした(´Д` )ですが、「雰囲気ピッタリ」「イラストと本人の印象が変わりなく素敵」とか言って頂き僕自身もすごく嬉しかったのです・:*+.\(( °ω° ))/.:+こちらのイラスト依頼したのがまるこんにゃくさん です(=゚ω゚)ノ✨https://coconala.com/users/2788490すっっごく可愛くて素敵なイラスト描かれてるんですよーー・:*+.\(( °ω° ))/.:+見てみてーーー!イラストデータ僕が持ってないからホーム画面見に行ってーーーー٩( ᐛ )و笑ココナラでメッセージやりとりするのも初めてで緊張もあたたたたのですが、とても丁寧に対応してくださりスムーズに納品できました(=゚ω゚)ノ今は休止中みたいですので再開されたらまたお世話になれたらなと思ってます^^今後のご活躍も楽しみです(^^)皆さんもぜひフォローしてチェックしてみてくださいね(=゚ω゚)ノ
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価値観を知る〜color value card〜

こんにちは、わこです 「なんとなく、このままでいいのかな」——そう感じたことはありませんか? 子育てや仕事に追われるうちに、 気づけば自分のことは後回し。 やりたいことを聞かれても、 すぐに答えが出てこない。 やりたいことがわからない、 何を基準に選べばいいのかわからない。 そのモヤモヤの正体、 「自分の価値観が、まだ言葉になっていない」 ことかもしれません。 大切にしていることが言葉になると、 選択の軸ができます。 軸ができると、 迷いが減ります。 迷いが減ると、 毎日が少しだけ、楽になります。 そのための、楽しいツールと出会いました。 それが color value card です。 ■ color value cardって、どんなもの? カードゲーム形式で、自分の価値観を発見できるツールです。 カードには「誠実さ」「自由」「つながり」など、 さまざまな価値観を表す言葉が書かれています。 直感でカードを選び、 仲間との対話を通じて、 自分が本当に大切にしていることを言語化していきます。 4〜5名のグループで取り組め、 オンラインでも実施可能です。 ポイントは、 「正解を見つける」のではなく、「自分にとっての優先順位を知る」こと。 迷っても大丈夫。 迷うこと自体が、自分自身の大切な気づきになります。 ■ 受講してわかったこと このたび、 color value cardのファシリテータ養成講座を修了しました。 受講中の体験を、正直にお伝えします。 カードを選ぶとき、思った以上に手が止まりました。 「どちらも大事……でも、あえて選ぶなら?」 その問いに向き合うことで、 自分でも
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【職場で他己紹介タイム】

 カウンセリング心理学の学び始める際に、  他己紹介のワークを実施することがある。  他者のことを聞き、それを他の人に紹介  するが、人数や時間に応じて臨機応変に  通常の自己紹介等でも構わないのである。  これは、「アイスブレーキング」という、  初対面の人同士が、お互いの緊張を解き  ほぐすため用いる手法で、硬い雰囲気を  解きほぐして学びを促進する導入の効果、  他者との関係を促進する効果があるもの。  私自身、カウンセラー養成学校で唯一の  自分以外の男性受講生が中国人だったが、  これを実施したおかげで打ち解けられた。 ────────────────────  私は、このブログでも以前の職場で私の  歓迎会だけが実施されなかったことへの  怒りを何度か書いているが、怒りの理由、  それは、私の人となりを知る絶好の機会  を周囲が持とうとしなかった、要するに  私を知って積極的に関係を築こうという  姿勢が著しく欠けていたからだ。実際に、  他のどこでも何らかの反応が必ずあって、  私のコミュニケーションツールとなって  いた手作りクッキーを配っても無反応で、  他のスキルも一切知るところでなかった。 ────────────────────  こういう職場には、半ば強制的に、他者  のことを知り、人間関係を構築するため、  こういう「他己紹介タイム」を定期的に  取り入れていくべきかも知れないと思う。  知らないから誤解が生じるし、言い方は  悪いが利用価値も分からない。その人が  どういう人かということは、本来日常の  コミュニケーションで把握することだが、  人
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