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【ほのぼの日記通信♡第1562号】うっかり、、、♡

おはようございます☀️✨みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、昨日のことを少しだけ振り返ってみようかなと思います。昨日の朝。コーヒーを淹れて、ゆっくりタイム☕️✨カップから立ちのぼるあたたかい香りに、少しずつ心がほぐれていく。だけど、体のほうはあまり元気じゃなくて。平日の疲れがずしんと残っている感じ。それに加えて、ちょっと不調気味。なんだか頭が重くて、やる気も湧かない。ダブルパンチだね😅こういう朝は、何をするにもちょっと腰が重い。そんな時は、無理に頑張らずにゆっくり流れに身をまかせることにしてる🌿少し休んでから、「うーん、ちょっと買い物でも行こうかな」と思った。でも、立ち上がった瞬間、ふらっとする。「やば、大丈夫かな…?」少し悩んだけど、えいっと気合いを入れて出発🚶‍♀️風が冷たくて、気持ちは少しシャキッとした。スーパーに着いたら、まずは野菜コーナーへ🥬✨キャベツの千切りがずらっと並んでいて、なんだか眩しいほどの緑色。「今日はこれ、買って帰ろうっと」カゴに入れると、それだけでちょっとだけ元気になる。食材って、見ているだけでもエネルギーをくれる気がする。そういえば、大豆チップスが大量に売られてた笑お昼ごはんは、マグロを焼いた定食🍽️…と言っても、定食じゃないけど笑。ごはんと味噌汁を並べたら、それっぽくなるから不思議。焼きたてのマグロは香ばしくて、脂がじゅわっと染み出して、思わず「美味しい〜」って声が出た。食べるって、やっぱり元気をくれる行為だなあ。午後のおやつころ🍪✨ちょっとした発送の用事があったので、荷物をまとめて近くのセブンイレブンへ。PUDOステーションのロッカーに荷
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【ほのぼの日記通信♡第1023号】宅配で思うこと、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡今朝はようやく晴れたーー!実はめっちゃ嬉しい気持ち✨朝に晴れることをちょっと待っていたので気分を上げて今日も過ごしていきたいと思います*写真はイメージですいまは木曜日の夕方ころ外では夕日が見えていますお昼までは雨雲だったのでちょっと気持ちが落ちかけていましたが天気の良さで気分も上がりつつありますねうれしいこと✨*写真はイメージですそういえば、Amazonから配達がきて受け取りましたがそのときに思ったこと、宅配BOXがほしい笑。ぶっちゃけ対面で受け取るよりは自分のタイミングで家に持ち込みたい。ものすごく言いづらい悩みですよね。まずは、宅配業者のみなさん本当にありがとうございます✨みなさん、優しい方ばかりでうれしいのは間違いない!一方で、たまには宅配業者さんとは違うタイミングで行きたい気持ちもある同じ気持ちの方っていますか?*写真はイメージですそんなことを思いつつ、仕事をこなして、がんばってますゆっくり業務をこなしてリラックスできる夜を迎えます✨*写真はイメージです夜になってご飯を食べてゆっくりしています。ちょうどいまヨガをやって体をゆるめていましたなんだか、ヨガとか、ストレッチすると身体もしなやかになりますね✨*写真はイメージです前はよがをやってなくて体の凝りを相当気にしてましたが、いまは凝りはあるけど前よりはマシになった気はしますなんででしょうねやっぱり、体が柔軟になると凝りは小さくなるのかな?詳しい方がいらっしゃったら教えてください✨さて、横になる準備をして夜をリラックスして
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ヤマト運輸「サービスは先、利益は後」に学ぶ|顧客第一で成功する3つの戦略

ヤマト運輸とは?「宅急便」で物流革命を起こした理念ヤマト運輸は1919年に東京・銀座でトラック4台から始まった運送会社です。そして1976年、当時の社長・小倉昌男氏が「宅急便」サービスを開始し、日本の物流業界に革命を起こしました。当時、個人が荷物を送るには郵便局まで持っていく必要があり、時間も手間もかかっていました。しかし、ヤマト運輸は「自宅まで荷物を取りに行く」「翌日配達」「全国一律料金」という画期的なサービスを提供したんです。この成功の背景にあったのが、「サービスは先、利益は後」という理念でした。目先の利益よりも、まず顧客の不便を解消することを優先する。この姿勢が、顧客からの圧倒的な支持を生み、結果として大きな成長につながったんですよね。"サービスは先、利益は後"― ヤマト運輸の理念ヤマト運輸が実践した「顧客第一で成功する」3つの戦略ヤマト運輸の成功は、単なる運だけではありません。徹底した顧客第一主義と、それを実現するための戦略がありました。中小企業や個人事業主にも応用できる3つの戦略をご紹介します。戦略① 顧客の「本当の不便」を徹底的に理解するヤマト運輸が「宅急便」を始める前、物流業界は企業間の大口輸送が中心でした。しかし、小倉社長は「個人が荷物を送る際の不便さ」に目を向けたんです。郵便局まで行く手間、重い荷物を持っていく苦労、時間がかかること。こうした「顧客の本当の不便」を徹底的に理解し、それを解消するサービスを生み出しました。この視点は、現代のマーケティングでも非常に重要です。表面的なニーズではなく、顧客が本当に困っていること、不便に感じていることを深掘りする。そのた
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Shopify サイト上で荷物追跡ページ

各運送会社の荷物追跡ページはとても使い難いと感じませんか?実は、複数の運送会社に対応した自社サイト専用の荷物追跡ページを Shopify 上に実装できるんです。1クリックでアクセスできるので、お客さまにとっても分かりやすい荷物追跡ページになります。専用なだけに、自社サイト経由で出荷した荷物以外の追跡には対応しないので、他社からの踏み台にされる心配も要りません。しかも、[再購入]や[レビュー]を促すボタンつき。実装のご相談をお待ちしてます。
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先行き不透明感が増す前に手を打つべし

皆様、こんにちは。 スマホの機種変更と共に携帯キャリアの変更を考えている今日この頃です。 ヤマト運輸が個人事業主3万人と障碍者支援団体との契約を終了する方針を決めたそうです。 これによって遅配や誤配が心配されると言われていますが、それはあって当然と言えるでしょう。 経営者視点から考えると如何に利益を出すか?が至上命題なので経営合理化は一つの手段ですが、優秀な人材がいなくなれば信用を失い、最終的には経営難に行き着くことになります。 これまで時間通り届いて当たり前だったのですが、今後は届いたら御の字となるかもしれません。 同時に一寸先は闇、会社に頼らず自分の食い扶持は自分で稼がないといけないと言うことが誰の目にも明らかになりそうです。 今日の余計な一言:先行き不透明感が増す前に手を打つべし。
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