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スピリチュアルもスポーツと同じ

こんばんはきんちゃん先生です。スピリチュアルって何なのっていう問いって良く質問されるんですけど、答えは。。。「いろいろなスピリチュアルな世界があるし、いろいろな人がいる」と言う事何とも無責任なのがスピリチュアルリズムだと思っています。簡単に言えば、人の心とお金という場合もあります。意外と現実的なんです。宗教ですか?これもよく聞きます。宗教でもないです。だけど、スピリチュアリズムを利用して宗教の信念形態を作っている事も事実です。好きな宗教を信じればいいと思うし、好きなスピリチュアリズムを実践すればいいと思います。きんちゃん先生は感覚的な事を具現化して表現する事をスピリチュアルって思っています。推拿セラピストとして扱っているのは気というエネルギーでそれを扱う事によって、実際の物質である肉体が変化をする。という感じです。こう言った感覚的な事も感じると言う行動を積み重ねる事によって、鍛えることが出来ます。回数です。神様とか仏様とかオーラとか、占いとか、龍神様とか、天使とか、前世についてとか勉強したり、感じようとしている人はいつしかスピリチュアルな感覚も芽生えます。初めはやっぱり好奇心がきっかけの人も多いんじゃないかなって思います。稀に霊感がある人がいて幼い時からスピリチュアルに詳しいって言う人もいます。なので段階を踏めば特殊な能力でも無いので、大体誰でも感じる事が出来るし鍛える事もできます。段階としては以下の様な感じだと思って頂ければわかりやすいです。ざっくりな段階ですが、理解が深まればと思って記載しておきます。初めは習いたての状態1大まかな理屈を理解できて人に言ったりアピールしている
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最新科学(量子力学)に否定された唯物論

 スピリチュアリズムと対立する考え方といえば唯物論でしょう。唯物論とは、世界の根源は物質であるとする考え方です。  そして唯物論的立場では、精神的なものは認めないので宇宙が出来たのも生物が生まれたのも特別の意味はないことになります。  しかしながら、現在では最新科学(量子力学)は唯物論を否定します。二重スリット実験等により人間の観察行為が科学実験に影響を及ぼすことが証明されてしまったからです。  したがって現在では人間の精神が実験結果に影響を与えると考えるスピリチュアリズムが科学的で、唯物論は非科学的という少し前では考えられないような結論が出てしまいました。  スピリチュアリズムを信奉する方々は現在ではスピリチュアリズムは科学的というお墨付きがありますので、どうか安心していただきたいと思います。  二重スリット実験だけでなく、後々ご説明する様々な実験の結果、そのことはすでに証明されてしまったのです。 https://coconala.com/services/983852 (左下のハートを押して下さると嬉しいです)
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霊性開花

私は、個人でも、精神世界関係や宗教関係などの関連書をたくさん読んで、瞑想や祈りを続けることによって霊性開花(スピリチュアルな成長)は可能だと考えています。しかし、もし可能であれば、同じ志を持つ仲間と共に学ぶクラスやワークショップに参加されることをお勧めします。特に、基礎から丁寧に積み上げたいと願う初心者の方にとって、その一歩は大きな助けとなるでしょう。世の中には多様な学びの場がありますが、高額な対価を強いるような場所には、くれぐれもご注意ください。古今東西、霊的世界の実践に取り組んできた先人たちは、修道院や寺院、道場、アシュラムなどで、同じ目的を持つ仲間と共に暮らしながら研鑽を積んできました。それには深い理由があるのです。 世俗から距離を置き、静寂の中に身を置くという側面もありますが、それ以上に、同じ光を目指す者同士が励まし合い、交わりながら生きることには多大な意義があります。自分よりも霊的に歩みを進めた存在や、高い波動を持つ魂と共に過ごすことで、私たちの霊性は共鳴します。なぜなら、霊的な力は単なる「1+1=2」ではないからです。「1+1」がそれ以上の大きな力やエネルギーを生み出し、霊性開花をより効果的に、そして速やかに促してくれるのです。 気づき(アウェアネス)を分かち合う場では、日常では触れることのない深い光を経験することができます。それは、自分自身の中に眠る可能性に目覚め、真理や強さ、優しさ、美しさ、そして神性な光を知る絶好の機会となるでしょう。一人で歩む道も尊いものですが、多くの人が集うことで、その可能性はより高く、鮮やかに開かれます。 また、私たちの内側には常に「ハイ
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【違和感】なぜスピリチュアルは「ふわっと」してしまったのか?

占いやスピリチュアルが気になるけれど、どこか「ふわっとしている」と感じたことはありませんか?実は〝見えない世界の研究〟には170年以上の歴史があり、かつての霊能力者たちは、研究と実践を通して「叡智(えいち)」を受け継ぎ、磨いてきました。ところが今、そんな「知の系譜」は静かに失われつつあります。本記事では昨今のスピリチュアル界隈が抱える課題と、これから私たちが向き合うべき『問い』を、霊能力者かつ心霊研究家の視点から紐解いていきます。「見えない世界の知恵を、現代日本を生き抜く力に」紹介性という名の〝鎖国〟を解禁して、私が鑑定や施術(霊視・波動修正)をネットでも広く承るに至った経緯として、当時(昨今も)かなり〝ユニークなスピリチュアリズム〟が幅を利かせていることに危機感を覚えたことが、やはり大きな理由のひとつだったわけです。というのも、大前提として「霊能を持っている人」と「霊能を〝正しく〟世のため、人のために使うことができる技術者=霊的能力者」は、似て非なるもの。加えて「霊的能力者/霊能力者」として〝在る〟ためには自ずと、日々の修練はもちろんこと、先人たちが残した叡智、ひいては、目には見えない世界からの〝贈り物〟を、深く知る姿勢が求められる。ゆえに私の場合、霊的能力者(霊能力者)であると同時に『心霊研究家』としての顔も持ち合わせておりますから、各種記事や拙著、あるいはコンテンツにはマニアックで希少な情報も含まれております。それはさておき、かつての日本における「心霊研究」を、より幅広く、一般の方々でも実生活において上手に〝活用〟できるようにと、近年のスピリチュアル分野の礎を築き上げた人
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🇯🇵 波動修正の効果を加速させる方法とは?

「波動修正は、困難を回避するためのものではなく、乗り越えるための力を手に入れるもの」依頼をしてくださる方は皆さん、各々の苦難に直面されていて、中には「なぜ、この人の半生が書籍化されていないのだろうか」と、感じてしまうほどに壮絶なものも少なくない。ところで、波動修正の効果について、今日は少し補足をしていこうかと思う。結論から申し上げると、これは私の術式に限ったことではなく、スピリチュアルの力を用いた施術全般に共通することなのだが“効果が一時的なものになる方、永続的なものになる方”実は、二分される。これだけ聞くと「そんなの当たり前でしょ」と感じられるかもしれないが、本題はここから。ポイントは、どんなに力のある術者であったとしても “永続的な効果にはどうしてもならない層” が一定数いらっしゃる…というところ。たとえるなら、術者は「最大2リットル」の “水” を注ぐことができるのだが、依頼主さまは「最大200cc」を受け取るだけの “器” しか持っていないようなイメージだ。ではどんな場合に、そんなことが起きるのか?それは、依頼主さまが「自分の宿命」を受け入れず、目の前の課題から逃げ続け、現状を嘆いてばかりいるケースである。(お辛いのは痛いほどお察しするのだが、だからといって、自分で蒔いた種は、前世から持ち越した「課題」含めて、自分で刈り取るしかないのが、この世の大原則)と、ここで、混同されている方も多いので「宿命」と「運命」の違いについても簡単に触れておくと…ご覧の通り、宿命を変えることはできないが、運命は変えることができる。まず、ここが大前提。加えて、私たちは無数に存在する「前世」か
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🇯🇵 波動と他力本願の“秘密”とは?

「先生、わたし努力なんてしたくないんです」単刀直入に、こういった申し出をいただくことが、実は少なくない。本題に入る前に「努力」や「頑張る」という言葉の認識について、足並みを揃えさせていただくと“あなたにとって、買う必要のない “苦労” は単なる『徒労』であって、努力でもなんでもありません”※ また、勉強をしたり、汗水垂らして働くことが、必ずしも「努力」とは限らない(ご本人の『課題』は千差万別)ですが、ご本人にとって “必要な苦労” に限っては『不可避』スピリチュアルの力をもってしても、この “大原則” から逃れることは、何人たりとも出来ません(前世から持ち越している『課題』がある場合には、なおのこと不可避)以上を踏まえ改めて「何故、他力本願な人間にはスピリチュアルが有効ではないのか?」今日はこちらについて、詳しくご説明いたします。結論から申し上げると今と同じ程度の「しあわせ」で満足なのであれば、特段、何かをする必要はこれっぽっちもありません。ですが、今とは違う「しあわせ」を求めるのであれば🌟 霊格(=波動および人間性)を上げて、より霊格の高い『高級な指導霊』との “ご縁” を得る🌟 波動を高めることで『守護霊』からの “サイン” をキャッチできるようになるこのどちらか、あるいは両方が “必ず” 必要になります。いいですか?か な ら ず で す 。というのも、いわゆる「運がいい人」は漏れなく、相応の人間性を備えていますから、波動も高く強いので、より “高級な指導霊” とのご縁が結ばれています。ちなみに「指導霊」とは、仕事や才能を司っている守護霊のことでデザイナーには生前「画家」
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スピリチュアルを詩的に書いてみよう!

人は生まれたときまっさらな白い布のようなものそこにまず、母の声がふれ父のまなざしが描かれ社会という筆が、日々の模様を刻んでいくその模様が、やがて「常識」と呼ばれる心の地図になり世界の見え方になるたとえば「人を見れば泥棒と思え」そんな言葉が守りの術として教えられた人はある日、自分の庭に誰かが入ってきたときその人の手の中にあるのが花なのか、光なのか、それとも、ただの好奇心なのか見ようともせず、こうつぶやく——「ああ、泥棒か。私の大切な物を奪いに来たのだ。」それは責められることではない過去に刻まれた痛みがそう言わせているだけだからけれど、心がほんの一瞬でも冷静に、そして謙虚に世界を信じる眼差しを持てたとしたら——違う可能性が、すっと風のように入り込んでくるかもしれない世界とは、鏡だあなたがその鏡に向かって微笑めば微笑みが返ってくるにらめばにらんだ顔が映るあなたが「世界は冷たい」と信じれば世界はそのように振る舞うあなたが「世界はやさしい」と願えば世界はゆっくりとその姿に染まっていく信じる理由は、たいてい過去にあるでも、変える力は——今、ここにあるだから問うてみてあなたは、世界を何だと思っている?あなたは、自分をどう見ている?他人を、どんな存在だと思っている?そして、その答えの“波動”があなたの見る現実を静かに、確実に、呼び寄せている信じたい未来を見たければその波動に、自分を合わせてみることだ「高い」「低い」じゃない「良い」「悪い」でもないただ、どちらの景色を味わってみたいかというだけこの一度きりの今という瞬間をどんな色で染めるかは、あなたの自由だ世界が変わるのを待たなくていいあなたが変
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輪廻転生:魂の永遠の旅

輪廻転生は、多くの宗教やスピリチュアルな信念において採用されている概念であり、魂が肉体を転生して再び生まれ変わるという理論です。この概念によれば、私たちの魂は何度も生まれ変わり、経験を積んで成長し、進化していくとされています。今日は、輪廻転生について深く探求してみましょう。 輪廻転生の考え方は、魂が肉体を離れた後も永遠に存続し、新たな体験や学びを得るために生まれ変わるというものです。このプロセスは、魂が進化し成長するための機会を提供し、最終的には完全な啓示や解放に至ることを目指しています。 輪廻転生の概念は、多くの宗教や文化に根ざしており、ヒンドゥー教、仏教、ジャイナ教、スピリチュアリズムなどで見られます。これらの伝統では、魂が肉体を通じて様々な体験を積むことで、カルマという法則に従ってその結果を受けると考えられています。良い行いが良い結果をもたらし、悪い行いが悪い結果をもたらすという法則によって、魂は成長し進化していくのです。 輪廻転生の概念は、個々の魂が無限の成長と進化の旅を続けるという観点から、人生の意味や目的を理解する上で重要な役割を果たします。私たちが経験するすべての出来事や関係は、魂の成長と学びの機会として捉えられ、私たちが生まれ変わるたびに新たな洞察と理解をもたらします。 輪廻転生の概念は、死後の存在や魂の永遠性を示唆しており、人生の終わりを恐れるのではなく、新たな冒険や成長の旅への準備として捉えることができます。また、他者や自然との関係をより深く理解し、愛と思いやりの実践を通じてカルマを浄化し、魂の進化を促進することが重要です。 輪廻転生の概念は、私たちの人生に
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