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とうとう琉球尚王まで登場。毎日がラッキー実は、あなたも、きっとそう。

昨日、ブログを久々に投稿しようと思ったのは、実は、昨日、こちらココナラサイトで、クーポンが10000ポイント当ったからでした。肝心のそれをブログに書き忘れたのですが(^^;、おかげ様で ココナラサイトでも、実績ある頼りになる方との出会いがあり、新コンテンツの構築が順調に進みそうです。今日は、先日ひょんなことから、仲良くなりました元一流ホテルエグデクティブリーダーSさんとお会いして博物館で、ランチをご一緒しました。知らなかったのですが、この日は、偶然、博物館閲覧全てフリーの日で、知らなくて来館されたのは、ラッキーでしたねと受付の方が笑顔で対応してくださいました。さらに、Sさんは、琉球王朝最後の王様尚王の血を引き継ぐ方と大の仲良しとことで、その方から頂いた新書の書籍を博物館に寄贈されていました。凄すぎ(;'∀')その後は、意気投合してカラオケまで(笑)ほとんど、おしゃべりで、歌ったのは、お互いに1曲のみでした(笑)お陰様で、楽しいひとときと、レアな国宝級展示物を直で しかもフリーで見ることができた上、彼女からのいろんな私の知りたかったお得情報も頂き、本当にラッキーな一日でした。Sさんは、日本人とアメリカ人のハーフで、現在は、翻訳のお仕事もされていて、私のコンテンツのニーズが、外国でももしも もしもあったら翻訳をお願いしようかなと 妄想は続きます。予祝しなきゃ(笑)このような想像もしていない舞い込むような不思議な出会いがあるのですね。つくづく毎日の感謝日記、感謝の言霊、吉方位旅行の効果をあらためて感じています。
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琉球絣(かすり)のシンクロ

以前、沖縄の織物「琉球かすり」の帯をパッチワークして欲しい、とのご依頼を頂いたことがあります。で、一昨日。同じ方から「帯にアップリケ出来ますか?」とのお問合せを頂きました。そして今日の午前中「アップリケするのに適している生地と向かない生地があるので、生地によります。前回と同じ様な琉球絣の生地でしたら大丈夫だと思うのですが」的な回答をメールしました。送信した後、さ、仕事行くかー、とチャリをこぎ始めながら私はふとこう思いました。「あーぁ、あの時の琉球絣の端切れとっとけばなぁ~。アップリケ出来るかすぐ分かったのになぁー。。。」職場について早番のAさんと早速会話が始まりAさん「さっきトイレ行って手洗って、ふと後ろ振り返ったらおっさんがいた            のよ!?ビックリでしょ!?女子トイレにさっ」私     「それって、おっさんみたいなおばさんだったんじゃないんですかね」Aさん「www絶対違うって!」私  「じゃぁ、幽霊ですよ。幽霊って普通の人間と同じ様に見えるらしいですよ。沖縄のユタ家系の芸人さんがYouTubeで言ってました。そして突然見えるようになっちゃうらしいですよ!」Aさん「ちょっと、ヤダー!」なんてやり取りをしながら私が後ろを振り返って、今日のお直しはどれからやろっかなーってチェックしてたら。。。「琉球絣」の生地のワンピースが。そうそう、琉球絣の生地があったらな~、と思いながら仕事に来たもんね♪っておい!?!?うそでしょ??そんなタイミングある??私「Aさん!これ琉球絣じゃないっすか!?どーしたんですかこれ!?」Aさん「あー、それ?さっきお客さんが、オーダーで作って
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なんだかメディアに出ている人たちのお陰でユタの名前もだいぶ知れ渡ったらしい【独り言】

なんだかメディアに出ている人たちのお陰でユタの名前もだいぶ知れ渡ったらしい【独り言】前に自己紹介として書いた記事、【かんなぎの本音】本当は霊能者って名乗りたくないんだけれども、どうしようもないから名乗っている【独り言】https://coconala.com/blogs/2854522/204577では、霊能者って名乗りたくないとウダウダと書いていた。で、以前はずっと「おばあがユタで」と言ってみたりもしていたのだが、毎回「ユタ?」と聞かれ続けていた。ユタって当たり前に知られていると思っていた私はこの現実に打ちのめされ(いや打ちのめされてはいないが)、つまり認知度が低いことを理解し、じゃあ一般的に知れ渡っている「霊能者」って名乗るしかないじゃんという結論に達していた。確かにユタ・ノロという存在はエリア限定のものだけど、なぜかみんな、エリア限定の「イタコ」は知っている。きっとこれは過去のメディアでイタコが散々取り上げられてきた名残なのだろうと思う。イタコは、日本の東北地方の北部で口寄せを行う巫女のことであり、巫の一種。シャーマニズムに基づく信仰習俗上の職である。 南東北においては、旧仙台藩領域でオガミサマ、山形県でオナカマ、福島県でミコサマ、オガミヤと呼ばれる。福島県・山形県・茨城県ではワカサマとも呼ばれる。  -Wikipediaより引用-調べてみるといろいろと呼び方があるんだな。地域それぞれ、独特のシャーマニズムが存在する事、それを調べるのが大好きな私だが、イタコについてはそういえば「シャーマン」に属するという事しか知らなかった。しかもどちらかというと「降霊術」だと思っていたの
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琉球古神道にふれる

琉球古神道が知りたいと、沖縄に行ってきました。神人(かみんちゅ)さん、ユタさんにお会いし、世界遺産にもなった斎場御嶽(せぇふぁうたき)や神の島と呼ばれる久高島にも行ってきました。密教の中には、アニミズムもシャーマニズムが内包されていますが、琉球古神道は、まさにそれでした。祈りを中心として生活し、聖域を大切にし、古からの習慣がいまもなお続いています。御嶽などの聖域は、特別な空気感がありました。自然の中にあっても堂内と同じです。大和国でも磐座が神さまが在所として扱われますが、それは琉球でも同じですし、大きな岩には何かあるのでしょうね。「神さまの代替わり」について神人さんからお聞きしましたが、仏教においても天部の神さまは欲界の中にいて、人間よりも長寿であっても輪廻の対象ですから、代替わりはあるのでしょう。沖縄で学んだこと、たくさんあります。私にはたくさんの役割があると、神人さんから言われました。「代替わりの時ですし、忙しくなりますよ」と。私が、代替わりお手伝いをするようです。役割であるなら、喜んでお手伝いしますが、それをどのようにするのかは、まだ謎のまま。沖縄で善い刺激をもらって帰ったきたので、これから瞑想や加持祈祷で活かしていこうと思います。
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『ハブでも分かる!? 偉老説伝』「夫人の仇討ち2」公開

7月30日に沖縄ポータルサイト「DEEokinawa」で連載させていただいている『ハブでも分かる!? 偉老説伝「夫人の仇討ち2」』が公開されました。
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