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書く事を習慣にすると何がいいのか

以前の記事でも紹介したが0秒メモという習慣ストレス解消の究極メソッド「『ゼロ秒思考』のメモ書き」のシンプルすぎるフォーマットとは?//diamond.jp/articles/-/269854とにかく思った事を書く考えずに思ったまま書く(だから0秒)これを習慣で続けていると考える = 書くこと になってくる。そして書くハードルが下がる。自分もNoteやブログを始められたのは0秒メモ習慣で書くハードルが下がった事でスタートできた。書くハードルが無くなるとありとあらゆる物をとにかく書くようになる。・考えたこと・感じたこと・旅行先でやりたいこと・直近でやりたいこと、会いたい人・今日のTODO・1ヶ月、1年の目標・練習の振り返り 等々とにかく思った事や考えた事は書いておきたくなる。では、書くと何がいいのか?1つは考えたという達成感(自己満足)もう1つは書いた物を見る事で意識が高まるということ。「考える」行為は明確に区切りがなく頭の中でグルグルするから書く事によって明確な区切りをつけることができる。それによって「考えた」状態を自覚し達成感と自信が生まれる。もう1つは「目標などは紙に書いて貼っておけ」とよく言われるようにまさに目標達成などの意識が高まるのは間違いない。脳は単純(だまされやすい)なので書いている物を見れば、その通りに行動しようとする。ましてそれが自分で書いた物であればよりその力は強くなる。書くことは彷徨いがちな思考を固定してくれる1番の方法
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書くことがなくてしんどい!書く以前の「取材」と「思考法」~VOLUME3.取材を楽しくする3つのポイント&ヒアリングのテクニック!~

お疲れ様です。 口コミ塾の泰(ヒロ)です。今日も来てくれて、ありがとうございます! まず、はじめにまたちょこっとお話ししてから、今回の内容に移っていきたいと思います。今回の内容は、前回の後書きで話した通り、取材を楽しくする「3つのポイント」を踏まえつつ、「ヒアリング」の技術について根掘り葉ほりしていきたいと思います。なので、少しだけお付き合いください。(^^♪ はじめに: ネタを見つけたら、その都度メモをしていきましょう。 私は「Google Keep」というアプリを使っています。シンプルなメモアプリが、スマホとパソコンで同期されるので便利です。 ネタはどんなにささいなこと、小さなことでも構いません。 「ここのカフェの水、レモンの味する」とか「マックブックって寒い部屋に置いておくとキンキンに冷えるよね」など、それだけではネタにならなそうなことでも何でもOKです。 とにかく溜めておくことが重要です。 チリのようなささいなネタが積もりに積もっていき、ひとつの面白いネタになることも多くあります。私は、ちょっとしたネタであれば、すぐにはアウトプットしません。 ものすごく面白いネタが見つかれば、すぐにツイートしたり、記事を書くこともありますが、そうでない場合は溜めています。何故なら、どうでもいいネタをすぐに出してしまうと勢いが出ないからです。読んだ人も「あ、そうなんだ」で終わってしまうか、もしくはスルーされて終わるでしょう。 だから、良いネタに昇華させる必要があるのです。その時に必要なこと。そうですね。例えば、少し、ダムを思い浮かべてみてください。 少ししか水が溜まっていないのに放流して
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感情に気づくだけで人生が変わる 内観4ステップの基本

はじめに「内観をしたいのに進まない…」  「感情を見ると苦しくなる」  「そもそも、内観ってどうやればいいの?」 そんな声をよく聞きます。 内観とは、特別なスキルではありません。  “自分の心と静かに向き合う時間” のことです。 しかし、多くの人は  自分の気持ちよりも「正しさ」や「相手の気持ち」を優先して生きてきたため  本当の感情に気づくことが怖くなってしまっている のです。 この記事では、誰でも今日からできる  内観の4ステップ を、癒しの視点でやさしく解説します。1. 内観とは?なぜ必要なのか1.1 内観=自分と対話する時間 内観とは  「自分の体・心・思考に起きていることを、そのまま観察すること」 です。 たとえば… 嫌な言葉を言われて胸がギュッとした 胃のあたりが重くなった 心にザワザワした違和感がある イラっとした これらを “ただ感じる時間” が内観です。 本来、感情は 「ただの反応」  であり、“良い・悪い” はありません。 感じたものに気づくだけで  心は勝手に整い、問題の根っこに気づけたり  今の自分が求めているものが見えてきます。 1.2 内観が苦しくなる理由 内観をしようとすると、多くの人がこう言います。 「嫌な気持ちばかり出てくる」 「相手が悪いのに自分を見るのが辛い」 「自分が悪い人みたいに感じてしまう」 その理由はただひとつ。 “感情=悪いもの” と思ってきたから。 ・怒る私はダメ  ・悲しむ私は弱い  ・嫉妬する私はひどい こうした思い込みがあると  内観=自分を責める時間  になってしまいます。 でも本当は、どんな感情も “あなたの味方” で
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書く#151

こんばんは!楠木詩織です^^*今日は【「書く人」】なことを書いてみたいと思います^^。どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬この前親友と電話で話していました^^。電話の中で来年のスケジュール帳の話になりその子はただ1冊一応買うだけで特にあまり書くことはないそうです。私のスケジュール帳の話になると何冊も買っているものだから(毎年同じものを3冊買って使い分けています!)びっくりされたのですが「楠木ちゃんってよく書いていたよね。」と言われました。その子は20代最初に会い仲良くなった子で「書いていた?!」と、20代前半の自分が書いているイメージはなかったのですがその子の中では書いているイメージだったんだ、、!とわからないものの新発見でした☘️私が昔から好きだったキャリアを積んだ芸能人グループがいてその中で数人の書く、エッセイなどの連載をグループの中でもなにかしらでしていた人が今、テレビやラジオで話している内容を聴くとより多角的に世の中を捉えているような内容を言っているなと感じることがあります。わたしは20代はいろいろ人生に制限があったような気がしているのですが私も手帳を30歳前から書き出して10年続けたことは糧となっていて、20代10年間の経験値がない気がしているけれど30歳前から書いたことによって自分のことも周りのことも許せているのも感じていて30代からだけの人生と思えてしまっている自分も「書く」を続けてきたことで得ることは多かったのかなと思います。今度その親友に当時わたしって何を書いていたのか聴いてみようと思います^^♩*自身の【実は人に書いてもらっていた記憶の方がある…。そ
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私が「貴方の本音」を受け止め続けられる、本当の理由

「人の悩みを聞き続けて、辛くなりませんか?」お客様から時折、そんな優しいお気遣いをいただくことがあります。確かに、私が日々お預かりするのは、誰にも言えない孤独や、行き場のない葛藤、泥臭い野望。決して「軽い」言葉ではありません。それでも私がこの場所を愛し、穏やかな気持ちで貴方を待ち続けられるのには、3つの理由があります。1. 貴方の「本音」に触れられる幸せ私にとって、誰かが心の奥底に隠していた真実を話してくださることは、何よりも尊く、幸せなことです。「リホさんだから、話したくなった」その言葉をいただくたびに、私は一人の人間として、そしてプロとして、筆舌に尽くしがたい特別感と喜びを感じています。貴方が鎧を脱ぎ、素顔を見せてくださるその瞬間は、私にとっても至福の時間なのです。2. 「私」という器の誇り世の中にはたくさんの相談場所がありますが、わざわざ「リホ」を選んでくださる。それは、私という存在を信頼し、大切な「秘密」を預けてくださるということです。その信頼に応え、貴方の言葉をすべて浄化してお返しすること。そこに私の存在意義があり、心地よい誇りを感じているからこそ、疲れを感じることはありません。3. 自分の「整え方」を知っているからプロとして最高の状態で貴方をお迎えするために、私自身のリフレッシュも大切にしています。「ノートに気持ちを書き出すこと」「お茶をゆっくりと淹れ、香りを愉しむこと」自分をリセットするルーティンを日常に取り入れているからこそ、私はいつでも、凪のような心で貴方の声を受け止めることができます。「私に話すことで、彼女を疲れさせてしまうのではないか」そんな心配は、どうか
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「気にしすぎる自分」を責めるの、そろそろやめてもいいのかも

「気にしすぎる自分」って、ほんとにダメなこと?誰かの何気ない一言や、ちょっとした表情が気になって、あとから何度も思い返してしまう。「また気にしすぎてるな…」そんなふうに、ため息をついたことはありませんか?私はこれ、よくあります。もう終わったことなのに、頭の中でリピート再生が始まって、一人反省会が止まらなくなる。「なんでこんなに悩むんだろう」「もっと気にしない性格だったら楽なのに」そう思って、気にしすぎる自分を直そうとしてきたそんな経験、きっとあなたにもあるのではないでしょうか。なぜ「気にしすぎる自分」を直そうとしてしまうのかこれまでに「あんまり気にしすぎないほうがいいよ」「そんなに悩まなくても大丈夫だよ」そんな言葉をかけられたこと、ありませんか?私もそのたびに、「私って面倒な性格なのかな」「この性格さえ変われば、もっと生きやすいのに」と、自分を責めてしまっていました。世の中では、前向きで、あっさりしていて、切り替えが早い人のほうが“良い”とされやすいところがあります。だから、繊細に感じ取ってしまう自分を、どこかで「ダメだ」「弱い」と判断してしまうんですよね。でも、「気にしすぎる」という性質は、決して欠点だけではありません。周りの空気や人の気持ちを、自然と感じ取れる。声のトーンや表情の変化、小さな違和感にも気づける。それは、人を大切にしようとする心のあらわれとも言えるのではないでしょうか。ただ、感じ取る量が多い分、心が少し疲れやすくなってしまう。それだけなのかもしれません。直すよりも、「そのままの自分」を大切にしてみるだから私は、「気にしすぎる自分」を無理にやめなくてもいいのかな
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書くことは、心を整えるセルフケア──「書く瞑想」のすすめ

※ご依頼を検討されている方に、“言葉で整える”ことの意味が伝われば嬉しいです。頭の中がごちゃごちゃしていて、気持ちも落ち着かない。忙しい毎日を送っているはずなのに、なんだか心が満たされない──そんなふうに感じること、ありませんか?本当は怒りたくないのに怒ってしまう本当は笑顔でいたいのにイライラしてしまう本当は優しくしたいのに、ついきつい言葉を言ってしまう理想の自分と現実の自分がかけ離れている気がして、そんな自分を責めてしまう。そんなあなたに、まず試してほしいことがあります。書くだけで、心が少し軽くなる用意するのは、一枚の紙とペンだけ。思いついたことを、ひたすら書き出してみてください。難しく考える必要はありません。心に湧き上がることを、そのまま書いてみる。言葉にならない感情でも、まとまっていなくても、大丈夫。書いていくうちに、これまで気づかなかったことに気づく。心の声に耳をすまし、自分と静かに対話をする。それが、たとえ楽な行為でなくても――書き終えたとき、心の中の“ごちゃごちゃ”が少しずつ整理されていくのを感じるはずです。書くことで得られること書く瞑想(ジャーナリング)には、こんな効果が期待できます。✅ 不安やストレスの軽減✅ 自分の感情を客観視できる✅ 自己認識・自己理解が深まる✅ マインドフルネス効果✅ 潜在的な感情に気づける「ただ書くだけ」で、私たちの心は少しずつ整っていくのです。書くことは、心を整える感情を整理する自分を理解する生活を整えるそして、人生を整えていくそんなセルフケアの第一歩になります。まずは、書いてみることから始めよう理想の自分を描く前に、まずは「今の自分」
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