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人の言いなりよりも自分で決めよう

こんばんは、たくちゃんです。今日も私の経験をお話していきたいと思います。こんな経験ありませんか?有給休暇やお休みをとろうとすると「なんで?」とかちょっと断っただけで、更に「空いてる時間ないの?」とか聴いてくる人。何様?って思います(笑)自分の時間の使い方にちゃんと権利はあるし言いなりになる必要性はまったくありません。私は、業務委託勤務でこれがあってました。違法行為です(笑)業務委託は、会社で指示等やってはいけないという決まりがあるので出勤してこい等指示も出来ないはずですが当時の私は「会社が困ってるから」と出勤を繰り返しました。出勤にしても「この休みの日出勤できない?」とか「かわぞえさん、勤務依頼が来てます」とか受けてれば受けているほど会社は助かりますがそれと共に「仕事のミスが増える」「睡眠時間の減少」が出てきました。休みがあっても上司からの電話対応もしてました。趣味もやる時間があるわけもなく帰宅時間までも無くなるというところまで。とにかく寝るか食べるかだけで、あと仕事勤務時間も何時間かもうわからない(笑)そのレベルを経験した私です。毎日働いても給与もらっても「嬉しくもなんともない」習い事も、行けずほぼキャンセル料をお支払いしてました。そして、私の口癖は「仕事があるから出来ない」という言い訳を繰り返し「労基に行ってもなんもならない」よりも行く暇がなく、行く力もない電話するより、とにかく少しでも休むしかないそんなレベルでした。「そんな職場を辞めろ」と言われても「収入減るから」「人が減るから辞められない」そんな理由を繰り返していた私です。今では私の逃げの言葉で本当の自分と向き合ってな
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占ってみた 物流2024年問題は日本経済に大きな影響を与えるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は2024年問題として報道でも取り上げられる運輸・物流の労働規制による2024年問題を取り上げました。従来は一般労働よりも雇用規制の緩い状況だった運輸業界でしたが、人手不足解消のための労働条件の改善や事故多発による労働条件の規制といった側面から2024年から厳しい労働規制の適用となって、長時間労働ができなくなることから、トラックやバスなどの物流・交通への影響が指摘されています。以前よりも全体的な賃金構成も厳しい労働環境にあり、若い人たちから敬遠されている運輸・物流業界ですが、こうした影響によって経済にも様々な問題が生じるとされています。さて、2024年問題は日本経済に大きな負担となっていくのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、死のカードの正位置が出ています。死のカードの正位置は停止や終末、破滅や終局、清算や消滅、満身創痍や悪い転機、陰謀や損失といった意味があります。結果からいえばかなりの問題が生じることになります。社会生活からいえばジャストインでの物流システムはもう止めざるを得なくなり、製造だけでなくコンビニ・スーパーといった業界も大きな影響を受けることになります。また、仮に労働条件が改善できたとしても、物流コストを上げる発想には向かず、相対的な仕事を畳まざるを得ない企業が増え、物流よりも運輸・交通の方に大きな影響が出そうです。特にバスについては長距離バスだけでなく、路線バスや観光客相手のバスなども含めて立ち行かない状況になる可能性があります。政府がインバウンドを推奨
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