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【コピペでOK】楽天市場ショップに詳細検索を作る!

キーワードだけではなく、価格などで条件を絞って検索出来たら、お客様も早く求める商品に辿り着けるに違いありません。せっかく楽天市場のたくさんのお店の中から選ばれて来てもらえたのに、「探すの疲れちゃった、もういいや」って離脱(そのページから離れること)されるなんて勿体なさすぎます。すぐに、楽に、目的の商品を見つけてもらいたいですよね。楽天市場出店者様必見!今回も画像たっぷりで分かりやすく解説します!よく分からなくても、解説読まずにコピペでOK!フォームは楽天RMS内でもGOLDのhtmlファイル内でも設置出来ます。 🙂 また、パソコン・スマホ両方で使えます。最終どんな検索窓が出来るのか?まず出来上がり見本htmlをコピペするでは早速!下記htmlを検索窓を置きたいところにコピペしてください。*2行目のhttps:の後のスペースは詰めてください。<div class="search02"><form method="get" action="https: //esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc" accept-charset="euc-jp"><input value="6" type="hidden" name="sv"><input value="★ショップの数字★" type="hidden" name="sid"><input value="★ショップID★" type="hidden" name="su"><input value="★ショップ名★" type="h
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楽天市場RMSはテーブルタグを使わなくてもOK!

楽天RMSでテーブルタグを使って、レイアウトを作成している方、結構多いのではないでしょうか?テーブルタグって、、、<table>   <tr>    <th>カテゴリ01</th>    <th>カテゴリ02</th>    <th>カテゴリ03</th>   </tr>   <tr>    <td>りんご</td>    <td>みかん</td>    <td>バナナ</td>   </tr>   <tr>    <td>200円</td>    <td>300円</td>    <td>100円</td>   </tr>  </table>こんな感じで何個も入れ子になって、混乱しちゃうことありませんか?閉じタグ(</で終わる、締めのタグ)が足りなくて、エラーが出て、保存出来なくなっちゃったり。。。(T_T)保存出来たけど、実は<td>と</td>の数が合ってなかったり、入れ子の順番が間違っていたり。。。間違いを見つけるのも大変です。実はテーブルタグを使わなくてもレイアウト出来たりします。例えば、サイドバー。左側に200pxとかでカテゴリーやカレンダーをおいている場合。。。ここもテーブルタグを使わなくても、divタグで囲めば出来ます。&lt
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楽天市場キャンペーンバナーをRMSで設置してみよう!

楽天市場では常に、お買い物マラソンや、大感謝祭などといったお客様向けキャンペーンを行なっていますよね。そのキャンペーンバナーは楽天市場で無料で配布されています。今回はそれをRMSに設置する方法をお伝えしていきます!まずはRMSにログイン!RMSにログインし、「ポイント&クーポン キャンペーン開催情報」を開きます。ここで、キャンペーンの開催日時や、バナー画像、キャンペーン案内ページへのURLなどを入手します。バナーはいろんなサイズがあるのですが、どのキャンペーンバナーにもサイズがある、【PC】468x60pxか【SP】616x120pxがおすすめです。同じサイズの方が並べても綺麗に揃えられますし、スライドバナーとしても使えます。今回はRMSのスマホ共通バナーで設定したいので、【SP】 616x120pxを選びます。⭐️キャンペーンバナーの画像はダウンロードして使う画像は必ずダウンロードして使います。(ここに書いてあるURLを直接使わない。)画像のURLをクリックするとダウンロードできます。その時、ユーザー名とパスワードを求められますが、それらは同じページに記載してあります。⭐️告知解禁日時前に開示してしまわないよう注意お買い物マラソンなどの大型キャンペーンは、事前告知の解禁日があります。それより前にバナーを公開しないように注意しましょう。⭐️キャンペーンが終わったらバナーは片付けるキャンペーンが終わったらそのバナーはページから削除しましょう。開催期間やリンクURLも後で必要なので、メモしておくか、まだ画面は開いたままにしておいて下さいね。😇RMS共通バナーに設定しよう!▼
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楽天ショップの会社概要ページに、ボタンを設置する

楽天市場の会社概要ページって味気ないと思いませんか?ナビボタンを設定していない、トップページに戻るボタンとかお店のロゴや看板も何もない、という店舗様も少なくはないようです。▼会社概要ページ(パソコン)▼会社概要ページ(スマホ)パソコンで見てもスマホで見ても、戻るボタンを押してもらわないとお店のページに戻れないし、ほぼ文字しかないページになります。このページにもトップページや商品ページへのリンクを設置した方が親切かと思いますので、今回はお客様にわかりやすいボタンの設置の仕方を解説したいと思います!1回設定すれば、パソコン・スマホ両方で表示されます。少しでも離脱や機会損失などのリスクの少ないお店を目指しましょう!出来上がり見本▼出来上がりはこんな感じ。トップページや商品一覧ページに戻れるようにわかりやすくボタンを設置します。RMSの会社概要ページで設定するでは早速。RMSにログインしたら、店舗設定→[5 基本情報設定]→会社概要ページに進みます。▼説明文項目の3つ目にある、[説明文1]をクリック▼会社情報ページ 説明文タイトルと説明文を埋めていきます。①②③は各ボタン。*タイトルは何かしら入れないといけないようです。付けたくなかったら、スペースでもOK。ここに入れたものは見出しになります。例えば、「ショッピングを続ける」とか「買い物を続ける」などはいかがでしょうか?😉①TOPへのボタン⭐️下記をコピペでOK♪ https:の後のスペースは詰めて下さい。<a href="https: //www.rakuten.co.jp/shopname/" style="backgroun
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CSSを楽天GOLDに入れたい場合!

楽天RMSがCSSでいっぱいになってしまった!入力文字数が足りなくなってきそうだ!誤って触ってしまわないか心配だ!そんなときは思い切って(?)、GOLDに入れてしまうのもアリかと思います。ただ修正するときはGOLDにアクセスしなければいけないので、あまりいじらないものはGOLDに入れておくというのもいいかもしれません。やり方としては、<style>と</style>の間にあるコードをコピペして、.cssという拡張子で保存します。例えば、以前のブログの例で言うと、下記のようになります。(a)charset "UTF-8";.newyear2023 {border: 5px solid #000;text-align: center;padding: 10px;}.red {color: red;}このとき、1行目に、(a)charset "UTF-8";↑(a)のところはアットマークにしてください。と書いておくと、font-familyとかの日本語が文字化けしません。そしてこれを例えば、rms-style.cssという名前で保存して、GOLDにcssというフォルダーを作って、その中に入れたとします。そしたらこのCSSのURLは、https:// www.rakuten.ne.jp/gold/ ショップID /css/rms-style.css↑ブログで禁止ワードに引っかからないようにスペースを空けています。。。となります。そしてこのCSSをRMSで呼び出したい場合は、下記のようなコードを、ヘッダーコンテンツやフッターコンテンツなどに書けばOK。<li
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楽天市場に出店したら楽天GOLDに申し込もう!

楽天市場に出店すると、楽天GOLDサーバーが無料で付いてきます。楽天GOLDとは倉庫のようなもので、画像とか、イチから作ったページとか入れておきます。トップページとか特集ページとかを自由なレイアウトで作って、よりお客様に商品の魅力を伝えたいですよね。使用するためには申し込みが必要なので早速一緒にやっていきましょう!RMSからGOLDサーバーを申し込む!1. RMSにログインしたら、[店舗様向け情報・サービス] → [2 オプション機能利用申込・解約]2. 楽天GOLD欄の[申込]をクリックして申請しますGOLDのページとは?RMSとの違いRMSでは制限があってできなかったことがGOLDでは出来るようになったりします。たとえばRMSでJavaScriptが書けないので動きのあるサイトが作りづらかったりします。ですがRMSの方が、更新や管理が楽なこともあるでしょうし、必ずしもGOLDを使わなくてはいけないというわけではないので、使いやすい方、楽な方で使い分けたらいいと思います。▼そのページがGOLDにあるのかはURLを見ればわかります。GOLDの活用例GOLDの活用法はページ作成だけにとどまりません。賑わいシステムに使うこともあるかもしれませんし、ページの装飾のCSSファイルや画像を入れたっていいんです。RMS内がCSSの記述だらけでどこに何が書いてあるかわかりづらくなっていたりしませんか?CSS(ページの装飾)ファイルをGOLDに入れてRMSで読み込ませれば、記述は1行ですみます。滅多にいじらないところはGOLDに、よく修正するところはRMSに書くというやり方もありです。GOLD
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CSSを適用させる3つの方法!

CSSは装飾系を指定するもの。文字サイズを指定したり、色をつけたり、背景に画像をつけたり。。。CSSを適用させる方法としては3通り。(Javascriptとか置いといて)①htmlタグに直接書く②html内の<style></style>の中に書く③cssのファイルを作る今回もサクッとわかりやすい解説に努めます!①htmlタグに直接書く例えば、下記のようにpタグなどに直接書く方法です。<p style="color:red;">月曜日は定休日です。</p>▼▼▼こうなる▼▼▼②html内の<style></style>の中に書く下記のように、styleタグ内に書く方法です。<p style="color: red;">月曜日は定休日です。</p>  <style>   p {    background: yellow;    color: orange;   }▼▼▼こうなる▼▼▼気づきましたでしょうか、上の例ではpタグに、「文字赤くしてよ」という指定と、「文字オレンジにしてよ」っていう指定をしています。②の<style>の中から指定するより、①の直接指定した方が優先度が高いので、文字色は赤になっています。ちなみに、Yahoo!ストアクリエイター内にはstyleタグは書けないので、①か③の方法を使います。③cssのファイルを作る例えば、style.cssなどと名前をつけたファイルを作って、それをhtmlに読み込ませます。(このcssを適用してねと指定する)外
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楽天RMS内で<style>は最初に書かなくてもOK!

楽天RMS内のPCヘッダーコンテンツの一番最初に&lt;style&gt;を書いている人は結構多いようです。&lt;style&gt;内にいっぱい書いているために、結構スクロールしないといけなくて、肝心のヘッダーの中身どこ?なんてことも。。。この&lt;style&gt;、最初に書かなくてもOKです。極端な話、フッターの一番下に書いても効きます。実際、&lt;style&gt;の中よりもpタグやimgを追加したり削除することの方が多いのではないでしょうか?あまりいじることがないなら毎回スクロールしたりしなくてもいいように、一番下とかに移動しても良いかもしれません。また、1ヶ所にまとめて書く必要もありません。例えば、ヘッダーなどに年末年始休業のお知らせなどを入れたいとします。こんな感じで↓htmlタグ、文章とスタイルを一緒に書いて、、、&lt;!-- 年末年始のお知らせここから --&gt;&lt;div class="newyear2023"&gt;&lt;p&gt;年末年始のお知らせ&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span class="red"&gt;2022年12月30日から&lt;br&gt;2023年1月4日まで&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;誠に勝手ながら、&lt;span class="red"&gt;休業&lt;/span&gt;とさせていただきます。&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;&lt;style&gt;.newyear2023 {border: 5px solid #000;text-align:
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楽天RMSの売上・広告データを見える化|店舗運営に使えるダッシュボード作成に対応します

楽天市場の店舗運営をしていると、日々さまざまなデータを確認する必要があります。売上、アクセス数、広告費、転換率、商品別の実績、レビュー、メルマガ、LINE、RPP広告など、確認したい情報は多い一方で、それぞれの画面やCSVを毎回確認するのはかなり手間がかかります。「RMSを開いて毎回同じ数字を確認している」「CSVをダウンロードしてExcelで集計している」「広告費と売上の関係を見たいけれど、整理に時間がかかる」「商品別にどれが伸びているのか分かりづらい」「月別・日別で比較できる画面がほしい」「複数店舗の数字をまとめて確認したい」このような作業は、楽天店舗の運営ではとても大事です。ただ、手作業で続けていると、確認だけで時間が取られてしまいます。そこで、楽天RMSまわりのデータを整理し、店舗運営に使いやすい形でダッシュボード化する対応が可能です。楽天RMSでは、店舗運営に必要な情報をさまざまな画面やデータから確認できます。ただ、見るべき数字が増えるほど、毎回の確認や集計は大変になります。たとえば、売上だけを見たい場合でも、日別で見るのか、月別で見るのか、商品別で見るのかによって必要な整理が変わります。さらに、広告費やアクセス数、転換率なども合わせて見ようとすると、Excelでの集計作業が増えていきます。ダッシュボード化することで、こうした数字を一か所に集約し、必要な情報を見やすく整理できます。たとえば、次のような形です。・売上の月別、日別表示・広告費、売上、費用対効果の確認・商品別の実績一覧・店舗別の比較・アクセス数や転換率の確認・レビューやメルマガ、LINEなどの関連データ表示
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予約販売活用で楽天ランキングに入賞?!

楽天市場でランキングに入賞することは、多くの出店者にとって目標でありかなりメリットがあります。・ただランキング獲得はなかなか難しいですよねそこで効果的な方法を今回一つ紹介します。それが「予約販売」を活用することです。この記事では、その具体的な戦略と成功事例についてご紹介します。予約販売のメリット予約販売とは、新商品などを発売前に予約受付を開始する販売手法です。この方法を活用することで、以下のようなメリットがあります:売上の集中:注文確定日を設定し、予約注文を受け付けることで、注文確定日に一気に売上実績をあげることができます。一定期間に売上が集中するため、短期間で高い販売実績を作りやすくなります。この集中した売上が楽天ランキングに反映され、ランキング上位に入賞しやすくなります。プロモーション効果:新商品発売前からプロモーションを行うことで、消費者の期待感を高め、発売と同時に多くの注文を獲得することができます。成功のためのポイント予約販売を成功させるためには、いくつかのポイントがあります:魅力的な予約特典:予約特典として割引や限定グッズなどを提供することで、消費者の購入意欲を刺激します。効果的なプロモーション:楽天市場内外でのプロモーションを強化し、SNSやメルマガを活用して予約販売を告知します。またRPPなどの広告を活用するのもおすすめです。適切な販売期間:予約販売期間を適切に設定し、商品発売直前のピーク時に予約注文が集中するように調整します。事例紹介実際に、ある出店者は新商品の予約販売を行い、楽天ランキングに入賞しました。具体的な手法としては、以下のステップが効果的でした:予約
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楽天市場RMS運営で重要な基本ポイント

楽天市場では、「商品登録しただけ」では売上は伸びにくく、検索・画像・導線設計が重要です。特に重要なのは以下です。商品名は検索露出に強く影響する商品名・キャッチコピー・説明文の関連性が重要サムネイルは正方形を意識すると見やすい商品数が増えると露出や回遊性が上がりやすい楽天内広告やイベント施策の活用も重要また、商品ページではCTR(クリック率)やCVR(購入率)を意識した構成も大切です。基本的なマーケティング導線1. 違いを見せる(ファーストビュー)最初に、他商品との違い商品の魅力誰向けの商品かを瞬時に伝えることが重要です。特に、商品ディティール使用イメージ初回CTA(購入導線)が重要になります。2. 権威性を見せる(セカンドビュー以降)購入判断を後押しするために、実績レビュー使用事例SNS紹介データなどを見せ、信頼感を作ります。3. 安心材料を入れる最後に、梱包写真配送説明保証返品対応問い合わせ導線などを入れることで、不安軽減につながります。CTRアンカーを途中に配置するのも有効です。まとめ楽天市場では、「検索される設計」と「購入される導線設計」の両方が重要です。よく、売れる商品ページに育てるまで「100回は編集する」と言われるほど、改善の積み重ねが重要とされています。小さな調整の継続が、CTR・CVR・売上向上につながります。Lionet Japan 松田は、楽天市場RMS関連サポート・管理業務を約6年経験。現在はIT・Web・MEO領域も含め、店舗様の売上改善支援に取り組んでいます。最後にRMS上でキーワード以外に商品流入を起こす基本的な販売形式「目玉商品」について解説します
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