こんにちは!プロレタッチャーの大阪レタッチです。
本日は、竣工写真や不動産物件写真のクオリティを左右する「不要物削除」のBefore/Afterについてお話しします。
せっかくの竣工写真、電線で台無しになっていませんか?
新築物件が完成し、いざ撮影!…しかし、現場に行ってみると見事なまでに電線が建物を横切っている。日本の住宅事情では非常によくあるお悩みです。
このままではポートフォリオや募集図面に使いづらいですよね。
大阪にて広告代理店、撮影スタジオをわたり歩き 広告、写真、レタッチ、企画、映像を学ぶ。 モデル、建設物(竣工写真など)、アパレル、タレント、お菓子、料理、化粧品など、数多くの広告のレタッチを手掛けてきました。 レタッチの依頼時の価格は...
建物の直線的なフォルムが際立ち、見違えるようにクリアで高級感のある写真に生まれ変わりました。外壁の質感も一切損なわれていません。
「他社で断られた」写真もご相談ください!
複雑な背景(細かい格子状のルーバーや、複雑な植栽)に重なった電線は、AIや簡易ツールでは不自然に歪んでしまいます。そのため、他社で「修復不可能」と断られてしまうケースも少なくありません。
大阪レタッチでは、11年以上の経験を活かし、ピクセル単位での精密な修復を行います。まさに「最後の砦」としてご活用いただけます。
まとめ
写真のクオリティは、企業のブランドイメージや成約率に直結します。最高の状態で実績を残すためにも、ぜひプロのレタッチをご活用ください。
▼ ココナラにて、建築写真のレタッチサービスを出品中です!「まずは1枚お試し」も大歓迎ですので、以下のサービスページからぜひお気軽にご相談ください。