やりたいことがわからないときは、体感を感じてみて

やりたいことがわからないときは、体感を感じてみて

記事
コラム
「自分は本当は何をしたいのか?」

「自分は本当はどうしたいのかわからない」

「ついつい、自分よりも相手を優先してしまう」

そんな方におすすめなのは、体感に目を向けること。
なぜなら、体感が潜在意識(心の奥にある本音)の入り口だから。

体感を感じることで、ハートの声に気づけるんです。

じゃあ、体感を感じるて、どうすれば良いの?と
思うかもしれない。

具体的には
足の裏を感じてみるのがおすすめ。

なんなら、今ここでやってみて。
今、床についている足の裏を感じてみて下さい。


どんな感じがするかな?












どんな感覚かな?










右足の裏、左足の裏で感覚は違うかな?








足先とかかとではどうかな?









そうやって体感を感じていく。





ほかには、自分が仕事やプライベートで
今やろうとしていることがあって
それを考えた時に、体はどんな感覚があるかな?




軽い感じ?重い感じ?





それともニュートラルな感じ?







軽い感じがするなら、やりたいのかもしれない。



重い感じがするなら、やりたくないのかもしれない。



ニュートラルならどちらでも良いかも。


そんな風に体感を感じることを日常に取り入れてみて下さい。
そうすることで、何か気づきがあるはずです。

良ければ、ご参考下さい。


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