何度も同じこと書いてすみません。
波動体感能力はすべての人間に
備わっている基本的な能力です。
プラス波動の体感方法はこちらに
書かせていただいた通りです。
マイナス波動はプラス波動に比べたら
カンタンに体感できるのですが、
人類の潜在意識の影響を大きく受けるため、
主観が入ってしまうと騙されてしまいます。
人類の潜在意識に魔物がいるので・・・
というわけで、
ここでは確実にマイナス波動とわかるものを
取り上げたいと思います。
マイナス波動ですが、
私の場合はいつも決まった時間に
激しい頭痛に襲われていて、
それがマイナス波動であると確信しました。
その時の経緯についてはこちらの記事に
書かせていただきました。
マイナス波動は基本的に誰でも感知できるのですが、
潜在意識が抵抗して無視している人もいれば
心臓にフィードバックしてしまっている人もいます。
心臓の場合はかなり耐性があるため
マイナス波動を浴びていることになかなか気付かないのですが、
限界に達したら気分が悪くなると思います。
人が多い場所で気分が悪くなる人はこのパターンだと思います。
フィードバックする身体の部位ですが、
こめかみと喉が基本だと思ってください。
こめかみが刺激されたり喉が圧迫されるような感じです。
これを拒絶してみぞおちに移転してしまう人もいますが
みぞおちもわかりやすい部位と言えると思います。
それではワークに入りましょう。
波動を明確に体感できるようになるためには
やはりインナーチャイルドを癒すことが必須です。
ここでは私が作ったサブリミナルを使わせていただきます。
画像が視界に入った瞬間、
インナーチャイルドを癒すための命令文が
潜在意識の中枢に撃ち込まれ、
自動的にインナーチャイルドを癒す作業が始まります。
正式に許可を取ったわけでなく
私が勝手に閲覧している方のインナーチャイルドを
癒す方向に持って行っているだけなので、
原状回復しなければいけません。
というわけで、このページを離れたら
癒えたインナーチャイルドが元通りになる仕様の
サブリミナル画像を使わせていただきます。
インナーチャイルドが癒えたら
潜在意識に巨大な負荷をかけます。
下の”ありがとう”の文字を見ながら
”ありがとう”を100回くらい連呼してください。
この”ありがとう”の文字には
感情のエネルギーの計算式が埋め込まれていて、
連呼することによって潜在意識に巨大な負荷がかかります。
気持ちを込める必要はありません。
楽な気持ちで連呼してください。
”ありがとう”
お疲れ様でした。
これらの仕組みについてはこちらの記事に
書かせていただきました。
お時間がある時に読んでいただければと思います。
次にフィードバックする身体の部位を調整します。
ここではアファメーションを使います。
1回棒読みするだけで潜在意識が書き換わります。
フィードバックする部位を
こめかみ・喉から選んでいただけるので、
お好きな方を選んでください。
それでは↓のアファメーションを見ながら棒読みしてください。
●こめかみ
「私はマイナス波動を感知したら確実にこめかみへの刺激という形でフィードバックすると超固く決意しました!」
●喉
「私はマイナス波動を感知したら確実に喉の圧迫という形でにフィードバックすると超固く決意しました!」
もし、日常的にマイナス波動を感じて辛くなった方は
フィードバックする部位を耳たぶに変更してください。
●耳たぶ
「私はマイナス波動を感知したら確実に耳たぶにフィードバックすると超固く決意しました!」
それでは波動を体感できる状態になったか
画像を使って確認してみましょう。
まず、基本知識ですが、波動は目で感知することができます。
しかし、身体の部位にフィードバックすることは困難です。
そこで、手の平や指を使います。
手の平や指は感度をより高めるためのセンサーだからです。
何もない余白部分に手(または指)をかざしてください。
何も感じないと思います。
そのまま手を次の画像にかざしてください。
そして身体のどの部位に刺激を感じるか確認してください。
何も感じない余白部分・原爆の画像、
交互に手をかざして身体のどこが刺激されるか確認してください。
いかがでしたでしょうか?
こめかみが刺激されなかったり
喉が圧迫されなかった方は
これらを拒絶し、心臓で受け止めている可能性があります。
よく気分が悪くなる方はマイナスエネルギーを
心臓で受け止めている可能性が高いと思います。
しっかり刺激され、余白部分に手をかざした時と
原爆の画像に手をかざした時の違いがわかった方は
この作業を何度も繰り返してください。
繰り返すことによって身体に感覚を覚え込ませることができます。
次にプラス波動とマイナス波動を
交互に感じてみましょう。
余白に手をかざし、
自然の画像が視界に入ったら
自然の画像に手を動かして
プラス波動を感じてください。
次はマイナス波動です。
ラスベガスの街(カジノホテルの数々)
の画像が視界に入ったら手をかざしてください。
体感の違い、わかりましたでしょうか?
違いがわかった方は
練習すればだんだん精度が上がってくると思います。
スポーツと同じで身体に感覚を覚え込ませることが重要です。
波動を体感する上で注意点があります。
「プラス波動であってほしい」とか
一切、希望的観測を入れないことです。
「プラス波動だろうがマイナス波動だろうがどっちでもいい」
という感じでフラットな気持ちでいることが重要です。
「~であってほしい」と思うと
人類の潜在意識に潜む魔物に妨害されまくるので。
それも人間の思考が作り上げたものなのですが・・・・・
最後まで読んでいただきありがとうございました。