ご覧いただきありがとうございます。
福岡でグラフィックデザイナー、イラストレーターとして活動しています。
THE_CHICKENです。
これまでに500件以上のロゴ制作に携わってきました。
「なんか気になる」が、
いつの間にか見る人の気持ちを取りにいく。
そんなデザインを心がけています。
お店やブランドの想いや雰囲気をお伺いしながら、
キャラクターを活かした、「ブランドの顔」になるロゴを制作しています。
この記事を読んだ後、このサービスでできることと、制作の流れが
何となくわかり、進め方がイメージしやすい状態になってると思います。
<こんな悩みに応えれるようなサービスです>
□お店やブランドの「顔」になるキャラクターを作りたい
□自分たちらしい親しまれるキャラクターロゴにしたい
□イメージがぼんやりしていて、相談しながら形にしたい
□アメリカンでレトロな雰囲気が好き
□作ったロゴを、看板やTシャツ、グッズにも広げて使いたい
1つでも当てはまったら、このサービスが合っていると思います。
チェーン店と同じやり方では、小さなお店は埋もれてしまいます。
地域で選ばれるには、まず「覚えてもらうこと」。
一度見たら思い出してもらえるキャラクターが、お店の顔になります。
ロゴを作って終わりではなく、看板やTシャツ、グッズへ広がっていくところまで考えた設計にしています。
<サービスの内容>
□ヒアリングと、コンセプト・方向性の整理
□コンセプトシート(ヒアリングした内容をまとめたものになります。)
□手描きラフ2案のご提案(選んだ1案を清書・仕上げします)
□完成ロゴ1点のデータ(AI・PDF・PNG・JPG)
□メインカラー版、単色版(黒・白抜き)
□納品データのご案内
(データの使い分け・色・サイズ・権利を1枚にまとめたもの)
□著作権譲渡
納品後はご自由に使用いただけます。大きくカタチを変えたり
しなければ問題ありません
<修正について>
修正は「ラフの段階」と「清書の後」で、できる範囲が変わります。
ラフの段階(方向性を決めるまで)
方向性の修正は、回数無制限で対応します。「なんか違う」と感じたら、
遠慮なく言ってください。この段階でしっかり合わせるのが、
いいロゴへの近道です。
清書の後(選んだ案を仕上げる段階)
次のような「軽微な修正」は、回数無制限で対応します。
☐ 色の変更、濃さの調整
☐ 文字の大きさや位置の調整
☐ 配置の微調整
☐ 線の太さの調整
一方で、方向性そのものを変える変更は、
新しい制作として別途お見積りになります。
☐ 別の案への作り直し
☐ キャラクターのポーズや構図の変更
☐ キャラクター自体の変更
範囲を超えそうな場合は、着手前に必ずお伝えします。
知らないうちに追加料金が発生することはありません。
<制作の流れ>
①ヒアリング(完成までの下準備)
あ〜したい、こ〜したい、こんな感じといった
カタチとなるイメージをお聞きします。
②ヒアリングシート提出(完成度0〜30%)
ヒアリングした内容をカタチになる
デザインとして言葉にします。
③ラフデザイン作成(完成度30〜60%)
ヒアリングを基に手描きのラフデザイン2案作成します。
随時やり取りして、ご確認いただきながら制作を進めて行きます。
その後、作成したイラストから完成となるヴィジュアルの方向性を決めます。
④デザインデータ作成(完成度60〜80%)
方向性が決まりましたら完成となるヴィジュアルを
データとして描き起こします。
データで色付けや細部の気になる点など随時、
ご確認いただきながら作り込みます。
⑤デザイン調整・完成(完成度80〜100%)
気になる点など調整し完成、データ納品となります。
<オプションの説明>
・追加のポーズ・表情:
同じキャラクターで、表情や動きのバリエーションが作れます
・グッズ・Tシャツのデザイン:
ロゴのキャラクターを活かして、グッズやTシャツに展開できます
・看板のデザイン:
お店の看板など、大きなものへの展開もご相談ください
・コンセプトページの作成:
ロゴに込めた想いや使い方を、1ページの資料にまとめます
作成事例は下記のとおりです。
これはクライアント様がエンドユーザー様に自分達の
意図を説明するために効くコンテンツとして作成しました。
https://we-are-repairers.netlify.app
会社で例えると企画書のようなものです。
開業するために給付金制度を受けたい、場合などに効きます。
https://takada-after-school-concept.netlify.app/
また、簡易的なLPとしても使用することができるので
web広告としても使うことができます。
LPとかHPみたいに凝ったデザインじゃなくてそこそこ
自分達のことを宣伝したいってときにも効きます。
LPやHPをちゃんと作ると何十万円といった費用がかかるので
小さく始めるには良いコンテンツです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
気になる点があれば、ご購入前の見積り相談からお気軽にどうぞ。
イメージがまとまっていなくても大丈夫です。
一緒に整理しながら、形にしていきます。
サービスはこちら: