12月25日に公開予定の映画『煙突町のプぺル』が違った意味で楽しみです!!
プぺルの映画も楽しみですが、それよりも西野氏の目標である
「ディズニーを超える!!」が本当に達成できるかどうかが楽しみで仕方ないです。
ビジネス系youtuberの筆頭である西野氏、それを応援する鴨頭さんなどが様々なビジネス系の英知を結集してディズニー超えを狙っています。
僕が注目しているのは、映画がヒットするかどうかというのは本当に面白いもので、良い脚本、名監督、人気俳優、コネ、金、宣伝、いろいろやってもコケル作品もあれば、予想外の大ヒットを記録する映画もあります。
だからこそ僕はビジネス系youtuber達が本気になって送り出す『煙突町のプぺル』がどこまでディズニーに切迫できるかが楽しみで仕方ないです。
言い換えると、もし本当に煙突町のプペルがディズニーを超えるのであれば、ネットが地上波を超えたと言えるのではないかと思うからです。
地上波は「スポンサー=お金を出す人」が有利な情報を操作できる世界ですが、インターネットは以上はよりは情報操作が少ない気がします。
つまり、煙突町のプペルがディズニーを超えるということは、今までの世の中の「お金を出す人がえらい」から「良い情報やアイデアや情熱がお金を上回る価値を出しうる」という世の中への革新を遂げるという意味も含んでいるような気がするからです。
長くなりましたが、個人的には煙突町のプペル、ぜひ頑張ってディズニーを超えて、世の中の頑張っている人たちに「お金やコネに頼らずとも夢は実現する!!」ということを証明してもらいたいものです。