MBTI診断やVIA強み診断を受けたことがある方は多いと思います。
でも、結果を見たあとにこう感じたことはないでしょうか。
「たしかに当たっている気がする」
「でも、結局どう活かせばいいの?」
「強みと言われても、実感がわかない」
診断結果は面白い。けれど「当たってる!」で終わってしまうことも多い。
本当に価値があるのは、その先です。
「だから私はこう疲れるのか」
「だからこの働き方がしんどかったのか」
「だから恋愛で同じパターンになるのか」
が言語化されて、次の行動が変わること。
そこを目指したのが、MBTI×VIA複合性格診断レポートです。
なぜ2つを掛け合わせるのか
MBTIだけだと「INFPあるある」「ENTJの特徴」というテンプレ説明になりがちです。
でもVIAで発見したあなたの強みを掛け合わせると、同じINFPでも全然違う人が見えてきます。
創造性が高いINFP、誠実さが高いINFP、愛情が高いINFP。それぞれ、悩み方も強みの出方もまったく異なります。
つまり「16タイプの雑な分類」が、「あなた固有の設計図」になる。
さらにVIAは、強みの過剰使用まで見ることができます。
・慎重さ → 優柔不断になりやすい
・親切さ → 境界線が曖昧になりやすい
・向学心 → インプット過多になりやすい
「欠点」ではなく、使い方を調整すれば武器になるものとして見ていきます。
このレポートで大切にしていること
「あなたはこういう人です」で終わらせないことです。
読んだあとに「だからあのとき疲れたんだ」「この強みはこう使えばよかったんだ」と思える。自分の取り扱い説明書として使えるレポートを目指しています。
こんな方におすすめです
・診断結果を持て余している
・自分の強みを言語化したい
・仕事や人間関係で同じ悩みを繰り返しやすい
・自分の性格傾向を責めるのではなく、整理して理解したい
ご興味がある方は、ぜひサービスページをご覧ください。