予約台帳に入れておきたい7つの項目【スプレッドシート】

予約台帳に入れておきたい7つの項目【スプレッドシート】

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IT・テクノロジー
こんにちは、余白工房です。
紙の予約帳からスプレッドシートに移るとき、「どんな列を作ればいいの?」と迷う方が多いです。
あとで集計しやすい予約台帳の項目をまとめました。

■ 入れておきたい7つの列
1. 日付(日付の形で入力。あとで月別に集計できます)
2. 時間
3. お名前
4. メニュー(プルダウンにすると表記ゆれがなくなります)
5. 担当
6. 状態(予約/来店/キャンセル)
7. 金額(メニュー表から自動で入れると手間が減ります)

■ ポイント
・「状態」の列があると、来店数やキャンセル率を式で数えられます
・金額は手入力せず、メニュー表からVLOOKUPで引くとミスが減ります
・色分け(今日の予約・キャンセル)は条件付き書式で自動に

■ ひとこと
この7項目と月別集計を入れた「予約・売上管理表テンプレート」を、ココナラのコンテンツマーケットで500円で販売しています(プロフィールからご覧いただけます)。
お店に合わせて作りたい方は、下の「管理表を1枚作ります」でご相談ください。

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