人をしあわせにするお手伝い

人をしあわせにするお手伝い

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ココナラで電話相談をはじめました!
サービスの形として始めたのは、電話相談。
だけど、その本質は、
「人をしあわせにするお手伝い」だと私はとらえています。

ちょっと大げさな表現かな?
だけど、
すべてのもの・こと。
どう意味づけるかで向かう方向も結果も変わってきちゃいますよね。


イソップ童話の「三人のレンガ職人の話」って知っていますか?

旅人が、ある町についたときに、レンガを積んでいる人に会った。
「あなたは何をしているのですか?」と聞いたところ、
その人は、
「見れば分かるだろう。レンガを積んでいるんだよ。
雨の日も暑い日も。腰も痛くなるし、大変な仕事だ」
となげいていた。
旅人は、なぐさめてその場を去った。

旅人が少し歩くと、またレンガを積んでいる人に会った。
ふたたび、
「あなたは何をしているのですか?」と聞いたところ、
その人は、
「俺は、ここで大きな壁を作る仕事をしているんだ。
こうして仕事ができることで、食うことにも困らず、家族も養える。
大変なんて言ったらバチがあたるよ」
旅人は、励ましてその場を去った。

旅人が、またもう少し歩くと、またレンガを積んでいる人に会った。
「あなたは何をしているのですか?」と聞いたところ、
その人は、
「私は、大きな大聖堂を作っているんだ。
ここで多くの人が祝福を受け、悲しみを癒すんだ。
素晴らしいだろう!」
旅人は、その男にお礼を言って元気いっぱいにその場を去った。


やっている作業は同じ。
だけど意識は全く違う。

意識が違うと、感情も心の在り方も大きく違う。
きっと、仕事終わりの疲れも全く違いますよね。

このレンガを積んでいる3人を見ている周囲の目も違うし、
そうなると、3か月後、1年後の状況も大きくかわってくる。


私は、つらいことも大変だったことも、
「だから成長できた。いい経験できた。」
と気づきの種、しあわせの種にしてきました。

つらすぎて、そんな風に思えない時間があっても。
周囲の人に助けられてきたことも沢山あります。

今は、とっても平和でしあわせに過ごしているから。
今度は、誰かをしあわせにするお手伝いをしていきます。

形は、電話相談。
つらい時に、どう思われるか気にせず、本音を吐き出せること。
ちょっとした趣味の話しや雑談で、楽しい時間を過ごすこと。

これからサービスも増やしていく予定。
もしよければ、お話しにきてください。









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