【創作問わず語り】喜んでくれる方に逢ってきた話

【創作問わず語り】喜んでくれる方に逢ってきた話

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マンガ
皆様こんばんは、みすみです。

今日はちょっといつもとは
違うお話。

昨日フォロアーさんで
お友達でもある方が
県外から遊びに来てくれて、
私の描いた作品がどんなに好きか
プレゼンして帰って行かれました。

ありがたいことです。

私自身は一度ペンを折ったときに
もう自分自身の中に
描きたいものは残っていないと
思っていて、
今細々とでも作品を描いているのは
誰かが読みたいものを描くためと
自分の知識や技術や経験を
必要な方に残していくためだと
思っています。

だからどなたかが
「こんなものを読みたい」
と思うものを描くことはできますが
自分自身で
「是が非でもこの世に残したい」
という作品はもうないかもなぁと
思ったりもします。

それって人のためには描けるけど
自分のためだけには描けないって
ことですよね。

でも、そのフォロアーさんが
あまりにも愛を語ってくれるので
まぁ、この方がいる限りは
のんびりでも描いていこうと思えるので
本当に、自分の作品や
自分が描くことを喜んでくれる人の
存在って大事だなと思います。

もちろん
描くことがつらいときというのは
誰にだってあることなので、
そういうときに自分より他人を
優先させることはないとは思うけど、
「喜ばせたい」
と思える誰かがいるってことは
幸せなことだなぁと
思ったりもしましたよ。

自分の作品は亀の歩みですけど
そのうちオリジナルも描きたいし
二次創作の途中になってるやつも
つづきもいつかはちゃんと
完成させたいです。

いつも読んでくださる皆様
どうもありがとうございます。

今日はちょっとした日記みたいな
記事でした。

ここまで読んでいただき
ありがとうございます。
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