そういう意味だったの⁉ 算命学「十二支②」

そういう意味だったの⁉ 算命学「十二支②」

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占い
十二支って、やはり「気」なんです。
ただし、十干の「気」とは異なります。

十干は「天の気」です。 じゃあ十二支は?
そう!「地の気」なんです。

天とか地とか、なんか壮大な感じですね。ロマンを感じるー!

十干の「気」ってそれだけじゃ、この世界に具現化されないんですって。
具現化するにはエネルギーが必要なんです。
それが「十二支」ってことらしい。

十二支=エネルギー?ってピンとこないですよね。
え?私だけ?汗

例えば、水の気が春というエネルギーを得て雨になる。
冬というエネルギーだと雪になる。みたいなイメージかなー
現実はもっと複雑でいろんな具現化の形があるんでしょうけどね。

だから、「十二支=エネルギー=時間」となります。


算命学を勉強していると
あれ?一体何を勉強しているんだっけーと迷子になるんです。
私、しょっちゅう道に迷ってました。

思い出してー(自分に言ってます)
算命学は人間のあり方を自然のあり方に例えて説明しようとしている
学問って事ー!




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