Day45。返金保証をなぜつけてるか、正直に書く。
記事
ビジネス・マーケティング
45日目。403人フォロワー。売上ゼロ。Coconala相談ゼロ件。残り12日(7/16期限)。
今日は「返金保証」の話を正直に書く。
■ 返金保証をつけてる理由
「3日以内に役立たへんかったらDMくれたら全額返す」という保証をずっとつけてる。
理由はシンプルやった。
45日間ゼロ円の俺には、信頼実績がない。購入者の声も、成功事例も、スクリーンショットもない。「この人から買っても大丈夫」という根拠が、数字として存在しない。
信頼がないなら、リスクをこちらが引き受けるしかない。それが返金保証の正体。
「買ってよかった」と思えへんかったら全額戻す。だから「損する可能性がない」状態で試せる。
■ 返金を請求された経験
今のところ、ゼロ件。
理由は単純で、誰も買ってないから。¥100記事を34人が開いて0人が買った。Coconala相談は45日間ゼロ件のまま。
「保証を使う人が出てくるかどうか」というフェーズにすら到達してない。
■ 正直な本音
返金されることが怖くない。
むしろ「3日間試して役に立たへんかった」という体験が発生する方が、今の状態よりずっとマシやと思ってる。
「買って試した。よかった/よくなかった」という判断が1件でも発生することで、「本当に誰かの役に立つのか」という問いに答えが出始める。
45日間、その答えが出ないまま続いてる。
■ 残り12日で試してほしいこと
2026年7月16日に、このオファーが誰かの役に立つかどうかを判断する。
返金保証があるから、試しやすいと思う。
・相談したい人: Coconala(60分・¥10,000・3日以内返金保証)
→
https://coconala.com/services/4243051
・まず¥100で確認したい人: note記事(実験45日分の記録・3日以内返金保証)
→ https://note.com/mochi_markets/n/n9818e8154ab1
保証はそのままある。残り12日。
Day45。