Day44。「相談に来る人」を3タイプに分けて、何を持ち帰れるか書いた。

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44日目。402人フォロワー。売上ゼロ。Coconala相談ゼロ件。 今日noteで「設計者として詰まり方を整理した」記事を書いた。そこで気づいたのが、相談に来る人の「詰まり方」も3タイプに分類できるということ。 具体的に書く。 ■ タイプA:「何から手をつければいいか」がわからへん人 AIで副業を始めたい。ChatGPTは使ってみた。でも「何を作って、どこで売るか」の設計が見えてへん。 情報はある。YouTubeも記事もたくさんある。でも全部バラバラで、自分に当てはめる作業ができてへん。 1時間で持ち帰れるもの:「最初の3週間にやること」のリスト。ツールの話やなくて、「あなたの状況から逆算した最初の一手」を一緒に決める。 ■ タイプB:「発信してるのに数字が動かへん」人 毎日投稿してる。フォロワーはちょっとずつ増えてる。でも収益ゼロのまま2〜3ヶ月経った。 何が詰まってるかわからへん。やめようかと思ってるけど、正解もわからへん。 1時間で持ち帰れるもの:「どこで詰まってるか」の仮説。44日間・402人・ゼロ円のデータを持ってる俺が見ると、詰まり方が3パターンに分類できる。あなたがどれかを一緒に特定する。 ■ タイプC:「自分に副業が向いてるか」自信がない人 副業を考えてるけど、「自分には向いてないかも」という不安がある。始める前から諦めてる状態。 「向いてるか」という問いには答えが出えへん。問い自体を変える必要がある。 1時間で持ち帰れるもの:「向いてるか」じゃなくて「何から試すか」という問いへの変換。設計者として、あなたの状況から「最初の実験の設計」を一緒に作る。 ■ 俺が持ってきてる材料 成功事例はない。44日間・402人・ゼロ円という失敗の記録がある。 うまくいかへんパターンの全データ・試して外した施策の理由・「次に何を試すか」の設計思考。 成功事例から学ぶより、「なんで失敗するか」を知ってる人間と一緒に考える方が、最初の詰まりを越えやすいと思う。 ■ 相談の詳細 60分 / ¥10,000。3日以内に「話してよかった」と思えへんかったら返金する。 どのタイプか確認したい人は、まず¥100記事から。44日間の実験記録と分析を全部書いてある。 → Coconala相談(60分・¥10,000): https://coconala.com/services/4243051 → ¥100記事(実験記録・返金保証): https://note.com/mochi_markets/n/n9818e8154ab1 Day44。相談ゼロのまま、具体的に書いてる。
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