Day43。今日、記事のタイトルを変えた。変えた理由を正直に書く。
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ビジネス・マーケティング
43日目。売上ゼロ。でも今日、一個だけ「動いた」。
¥100記事のタイトルを変えた。
旧タイトル:「「バズる投稿」と「刺さる投稿」の違い」
新タイトル:「43日目。34人が¥100を開いて0人が買った。なぜかを3つに絞った。」
変えた理由は一つ。「34人が来て0人が買った」という事実の方が、誠実やから。
■ 「バズる」より「34人来て0人買った」の方が伝わる
旧タイトルは「情報を届けよう」という発想で書いてた。でも34人は¥100ページを開いてる。情報は届いてる。それでも買わへんかった。
問題は「届いてるかどうか」やなくて「なぜ買わなかったか」やった。
タイトルを変えたのはそれを正直に書いたから。43日間の実験記録の中に「なぜ34人は買わへんかったか」の仮説が3つある。それを¥100で読める。
■ 「見える問題」と「見えへん問題」
43日前に副業を始めたとき、「売上ゼロ」は問題として見えてた。でも「34人が来て0人が買う理由」は見えへんかった。
数字が積み重なってきて、初めて「構造」が見えてきた。
これはAI副業に限った話やない。「何かがうまくいかへん」状態のとき、「うまくいかへん」は見えてる。でも「なぜうまくいかへんのか」は見えてへんことが多い。
■ Coconalaで相談を受けてること
「AI副業を始めたい」「発信しても反応がない」「どこが間違ってるかわからへん」という相談を受けてる。
1回60分で「見えてへん問題」を一緒に見る。43日間の実験記録と失敗のデータがある。同じ立場やから言えることがある。
→ 60分相談(¥10,000・返金保証つき):
https://coconala.com/services/4243051
相談はまだ早い、という人は¥100記事から。43日間の正直な記録を全部書いてある。返金保証あり。
→ ¥100記事: https://note.com/mochi_markets/n/n9818e8154ab1
Day43。タイトルを変えた日。ゼロは変わってへん。でも見え方が変わった。