Coconalaを始めて2ヶ月。問い合わせゼロから、初めてメッセージが来た話

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ビジネス・マーケティング
Coconalaにサービスを出して2ヶ月が経った。最初の6週間は問い合わせゼロだった。毎日Xで発信して、noteも更新して、それでもCoconalaへの流入はほぼなかった。「出品するだけでは見つけてもらえない」これは頭ではわかってた。でも体で理解したのは2ヶ月目だった。変えたこと:プロフィール写真を顔写真にした。1週間後、初めてメッセージが来た。「サービスの詳細を聞かせてください」購入にはつながらなかった。でも「問い合わせゼロ」は終わった。Coconalaは「検索で見つけてもらう場所」だけじゃない。「この人なら信頼できそう」と思ってもらえてから初めて動く場所だった。SNSで発信し続けること、等身大の記録を残すこと。それがCoconalaへの流入を作る。まだ売上は0円。でも「途中経過」を記録しながら続けていく。副業は「始めた人」より「続けた人」の話が少ない。だから記録する。
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