【事故で怪我をした後…】一人だけ時間が止まっていました(ココナラ16日目)

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閲覧ありがとうございます。
ゆるく話せるウシと申します。

本日は天気も良く外出日和な休日となりましたね。

皆様はいかがお過ごしでしたでしょう?

私は本日定期で通っているメンタルクリニックへの通院の日でした。

病院の帰りに少し買い物へ立ち寄ったのですが、改めて”外出の大切さ”を感じた一日になりました。

意外ときつい体力の低下

現在私は交通事故による怪我の療養中です。

以前に比べると動けるようにはなってきましたが、やはり事故の影響は大きく、体力の低下を強く感じています。

今日も病院の後に少し買い物をしただけなのですが、帰宅した頃にはかなり疲れてしまいました💦

長時間歩いたことで痛みも出てしまい、「まだ本調子には程遠いなぁ…」と実感しました。

それでも、外に出られたこと自体はとても良い気分転換になりました。

もちろん休養は大切なのですが、ずっと家にいると気持ちまで沈んでしまうこともあるんですよね…

あらためて気づいた、外に出ることの大切さ


療養生活が続くと、どうしても家の中で過ごす時間が長くなります💦
そこで今日は気分転換とリハビリを兼ねて手芸用品店と夕飯の買い出しに出てみました。

特別な用事ではありませんでしたが、久しぶりに店内をゆっくり見て回ることができました。

そして驚いたのが、私が外出を控えている間に街の様子が思った以上に変わっていたことです。

店舗が入れ替わっていたり、改装工事が始まっていたりして、

「えっ、いつの間に!?」

と何度も驚いてしまいました。

自分の中では事故をしてから時間の流れが遅く感じましたが、療養中にも時間はいつも通りに流れていたんだなと改めて感じました。

やはり家の中だけでは入る情報が限られているので、外に出るのはリハビリメンタルケア以外にも、「周辺の情報更新」の意味合いも大きいと感じました。

これからはリハビリも兼ねて少しずつ外出の機会増やしていきたいと思っています。

焦らず、自分のペースで体力を戻しながら、できることを一つずつ増やしていけたら嬉しいですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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