”AIに負けない!”絵を描くことを考えるウシ(ココナラ12日目)

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閲覧ありがとうございます。
ゆるく話せるウシと申します。

本日からタイトルの書き方を変更してみましたが、こっちの方が見やすくなりませんか?

さて、本日は私のイラスト制作についてお話させていただきます。

私とイラスト

皆さんは絵を描くのはお好きですか?

私は大好きです!

子供の頃から工作お絵かきが大好きだった私ですが、本格的にイラストを描きたいと思いだしたのは小学生の時からでした。

大好きだった小学生向けコミックに影響され、当時は漫画家になりたい!と語っていた気がします。

それから学生時代は勉強そっちのけで絵を描く時間が多くなり、気づけば大人になっても、漫画家になる夢が変わっても紙やペンなどの画材がいつも手元にあるのが日常となりました。

でも"絵を描くこと"は常に楽しいことじゃありませんでした…

絵を描くことの辛さ

絵を描くことってかなり趣味として長距離マラソンのような長く続ける形の趣味なんです。

楽しいにたどり着くまで上達するまでがしんどいんです…
その期間はまるで苦行です😅

私も自分のイラストに納得がいくレベルまで上がるのにかなりの時間回数を重ねました。

子供の頃から続けてきたんですが、それでもプロには遠く及びませんし、もっと好きな表現をしたいですが、うまくいったと手放しに思えるものは数点しかありません…

最近の作品の傾向

うまい絵をかかないと、誰にも注目されない…

最近までそう考えていました。
ですが、最近のイラストの制作の進化は凄まじいですよね。

そう、”AI”の存在です。

近年はAIの普及により、誰でもクオリティの高いイラストを描き続けることができる時代。

そこで私は思ったのです。

「背伸びして絵を描くより、自分が表現したい方向に自由に絵を描きたい!

と思ったんです。

うまく描けた!より今は作者が考える世界観価値観を表した作品の方が魅力的に見えると思うんです。

なので最近は私はこのようなイラストを描くのにハマっています。

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ウシや羊など、有名であるけれど、犬や猫など程身近ではない動物をメインに可愛く描きたい!と思ったんです。

私自身が名前、ウシですし、動物が好きな身としてはいろんな動物の可愛さを伝えたいなと思いました。

それからあえてアナログな色鉛筆などの画材を使っていこうと思います。

その方がオリジナリティ技術力を育てられるという理由と味のある温かみがあるからです。

最終的には描いたイラストの原画グッズを作って、マルシェなどに出店するほどになってみたいなと思っています。

まずは自分の作品をたくさん出すところから頑張っていこうと思っています!

もしこれを機に私の絵にご興味のある方は私のXやインスタグラムを見ていただけると嬉しいです。
(名前はココナラと同じにしてあります。)



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