今日は、昨日ブログを書いて思い出した事ちょっとお話ししようと思います。
以前もお伝えしましたが、『ツインレイ』と言う言葉を知ったのは、かなり前になります。
そこで私は、ツインレイについてのブログを書いている方を発見し、
交流会をやるとのことで、どんな人達が集まるのか興味があり参加しました。
私は、ジャーナリズム的に物事を知ることが好きなので、
リアルが見れる、聴けるとかなり楽しみにしていたんです。
『どんな人が来るのかな?』
『具体的にどんな事をみなさん質問するのかな?』
ワクワクしておりました、参加するまでは。。。笑
とあるレジデンスの1室で主催者含む15名くらいだったと思います。
年齢層も幅広く、基本は女性だけの参加者さんでした。
私が感じたのは『全体的に。。。。エネルギーが複雑。。。。』
というのも『ツインレイ』という思い込み、過剰な悩みが強くて、
疲弊しているという感じです。
全てではないのですが、主催されていた方がすでに重く。。。
なんとも不思議な時間でした。
私は『ヒーラー』だとは明かしておりませんでしたので、
とにかくひっそりと、お疲れの方のヒーリングをしたという結果となりました笑
何を伝えたいかというと、エネルギーで見る限り、
ツインレイと出会っていると断言できる方は1人もいませんでした。
スピリチャル系になりすぎていて、勘違いになってしまっているパターン。
これ、あるあるだときっと思うんです。
参加されている方が迷子になっている感じでした。
また、顔色も悪い方もいて、私が近づけないくらい重い波動。
これは危険だなとも思いました。
稀にセクシャリティーにおいて、クンダリーニが覚醒されると、
女性側に男性がびっくりするほど寄って来ます。
その寄ってくる男性は『ツインレイ』ではありません。
また、男性のクンダリーニが強い場合ににも、女性が勘違いをして、
『この人になぜか目が行く、気になる』と言うことがあるんです。
そのため、この場合も相手は『ツインレイ』ではないです。
惹かれることは、誰でもきっかけはあると思うんです。
それを全てに反映してしまうと、勘違いになってしまいます。
そのため、とっても現実的な思考はこの話題において必須だとも思います。
次回は、よくあるツインレイの特徴についてお話ししようと思います。