ポ~ン先生、お話が・・・

ポ~ン先生、お話が・・・

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ココナラを見て、僕のところに来てくれた人から、
「どうしたらいいと思いますか?」
そう聞かれたら、
僕はすぐに答えを言わないかもしれません。

もちろん、
情報不足からくる「最適解ではないかも」とか、
「僕が何かを誤認しているかもしれない」とか、
そんなブレーキがかかっていることもあります。
でも、
それが一番の理由ではありません。

答えをすぐに言わない理由。
それは、
本当に欲しいのは、
「僕の答え」じゃないかもしれないから。

セッションの中で、
僕は、あなた自身に気付いてほしいのです。
話しているうちに、
「あ、自分はこう思ってたんだ」
「じゃあ、こっちでいいんだ」
と。
・自分で気付く。
・自分で決める。
・自分で動く。

あなたは、
他人に行動を強要されたいですか?
決め付けられたいですか?
あたかも「これが正解です」と、
押し付けられたいですか?

僕がやりたいのは、
答えをお渡しすることじゃなく、
あなた自身が答えを見つけるお手伝い。

ま、
たまにはズバッと言いますけどね。
いや、
時にはズバズバ、、、?
言ってるかぁ……

もちろん、
あなたのことを慮るが故に、
「こうしてほしい」と思うことを、
あえてズバッと言うこともあります。

そこは、
優しいだけでは終わらない
ポ~ンです。

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