はじめまして。霊視鑑定士の 結城 朔(ゆうき さく) と申します。
1ヶ月程前より、ココナラでの活動を本格的にスタートしましたが、私のことを知っていただきたく、本日よりブログをはじめることにしました。
最初の投稿として、なぜ私が「霊視」を通じて悩みを持つ方々に寄り添い続けているのか、その歩みをお話しさせてください。
■ 暗闇の中で過ごした日々
私の人生は、決して平坦なものではありませんでした。
中学時代に受けたいじめ。出口の見えない孤独の中で、恥ずかしながら「死」を考え、絶望の淵に立っていた時期もありました。
大人になってからも試練は続きました。
「幸せになりたい」と必死に励んだ婚活。しかし、空回りするばかりで失敗の連続。ついに心が折れ、一度は「自分には幸せな家庭など無理なのだ」と、すべてを諦めてしまったこともあります。
■ 「隣の人の苦しみ」が教えてくれたこと
そんな私がひょんなことから縁をいただき、今のパートナーと結婚。
しかし、そこで直面したのは、パートナーが抱えていた【毒親】による深い呪縛でした。
一番近くで、愛する人が親との関係に苦しみ、自分の人生を生きられない姿をずっと見てきました。そこで私は、人の心の奥底(潜在意識)にある傷や、目に見えないエネルギーの絡まりが、いかに現実を支配しているかを痛感したのです。
■ 霊視鑑定士としての使命
私自身がどん底を経験し、そしてパートナーと共に数々の困難を乗り越えてきたからこそ、確信していることがあります。
『どんなに深い闇の中にいても、必ず灯火(ともしび)は見つかる』ということです。
私はこれまで対面鑑定を中心に、1000件を超えるお悩みに向き合ってきました。
霊視によって「なぜ今、その問題が起きているのか」「魂が何を求めているのか」を紐解き、具体的な解決の道筋を示すこと。それが私の使命です。
■ ココナラへ、活動の場を広げた理由
対面での活動を続ける中で、「もっと遠くで苦しんでいる人の力になりたい」「一人でも多くの人の灯火になりたい」という想いが強くなり、このたびココナラに場所を移すことを決めました。
• 誰にも言えない親との確執
• 繰り返してしまう恋愛や婚活の悩み
• 生きづらさを感じる原因不明の不安
もしあなたが今、暗闇の中にいるのなら、その手を離さないでください。
私の霊視が、あなたの人生を照らす一筋の光になれば幸いです。
これからどうぞ、よろしくお願いいたします。