【FIREコラム_004】インデックスファンド加熱時期
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(前回コラムからの続きになります)
当時保有していた17ファンドは以下の通りです。
・楽天 全世界株式
・楽天 全米株式
・eMAXIS Slim 全世界株式(オルカン)
・eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)
・eMAXIS Slim S&P500
・eMAXIS Slim 先進国株式
・eMAXIS Slim 新興国株式
・eMAXIS Slim 先進国債券
・eMAXIS Slim 先進国リート
・eMAXIS Slim バランス(8資産均等)
・ニッセイ 外国株式
・ニッセイ インデックスバランス(4資産均等)
・ニッセイ 日経平均インデックス
・ニッセイ 全世界株式(GDPバスケット)
・SBI 高配当
・SBI まるっと米国
・SBI パリ協定
インデックスファンドの運用成果の差を検証したくて、
上記銘柄を保有して運用益を観察していました。
優良ファンドを見極めて、いずれ資金を収斂させる計画です。
それを完結する前に新NISAが発表されて全売却しましたが・・・。
最終的にはS&P500が最も運用益が良かったです!
次いで先進国株式、オルカンあたりになります。
しかし新興国株式がトップを走った時期もありました。
「やっぱり次買うのはオルカンだな!!!」という結論になり、
新NISAは全てオルカンを購入してます (次回に続く)
※ 個人の考えを共有する目的で作成した記事になります
※ 特定の金融商品を勧める意図はございませんのでご了承ください
※ コラムの目的は【FIREコラム_000】を参照ください