【“起死回生の一打”で甲子園を沸かせた】小鎗稜也捕手を描きました|ペンペン堂イラスト公開!⚾️🎨

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デザイン・イラスト
第107回全国高校野球選手権大会――
春夏連覇を狙う優勝候補・横浜高校との準々決勝。延長11回タイブレークの末、県岐阜商が劇的な勝利を収め、16年ぶりのベスト4進出を果たしました✨
その試合で“起死回生の同点打”を放ったのが、3年生捕手・小鎗稜也(こやり・りょうや)選手です。
170cm・78kgと小柄ながら、鋭いスイングと強肩を武器に攻守で存在感を発揮。実はキャッチャーとして本格的に練習を始めたのは今年3月という急造ポジションながら、甲子園では盗塁阻止や的確なリードでチームを支えました💪
そして迎えた準々決勝10回裏――
3点を追う絶体絶命の場面で、小鎗選手が放った打球は左中間を真っ二つに割る同点二塁打!
「満足。あとは楽しんで帰ろう」と語ったその一打は、まさに甲子園のドラマを象徴する瞬間でした🔥
そんな小鎗選手の姿を、イラストレーター「ペンペン堂」が渾身の筆致で描きました🖌️
TikTokで公開された作品では、キャッチャーマスク越しに見せる集中した眼差しと、歓声に包まれる甲子園の熱気が融合。
一打に懸ける想いと、仲間との絆が伝わるような演出が施されています🎥✨
現在、ペンペン堂はココナラでも活動中。
甲子園球児のイラストを中心に、「プレーの裏にある物語」を描くサービスを展開しています。
見る人の心に残る作品を目指し、感動を形にしています🌟
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