【理学療法士監修】“ただのレク”じゃない。心も体もほどける、介護のあたらしい選択肢

【理学療法士監修】“ただのレク”じゃない。心も体もほどける、介護のあたらしい選択肢

記事
コラム
【理学療法士監修】
“ただのレク”じゃない。心も体もほどける、介護のあたらしい選択肢



こんにちは。

夫と共に活動している社交ダンス講師のMakoです。


私たちは今、「カレンダンス®︎」という高齢者向けの介護予防ダンスに
取り組んでいます。

最近、理学療法士の先生に監修をいただき、安全性や効果への信頼性がより
高まりました。



■ この取り組みが生まれた背景

最初はボランティアからのスタートでした。
現場で出会う利用者さんや職員さんの反応に励まされ、少しずつ形になっていきました。

今では、介護施設のレクリエーションとリハビリの“あいだ”を埋める存在として、
多くの方に「こんな活動があったんだ」と驚かれることもあります。



■ こんな方におすすめです


- 高齢者施設での新しいレクの導入を検討している

- 身体機能に配慮した安全で楽しい運動を探している

- 音楽やダンスを通じて心を動かす時間を提供したい



■ もしご関心があれば…


このブログでは詳細まではお伝えしきれませんが、
これまでの経験や現場の声、監修者とのやりとりなど、
お伝えできることはたくさんあります。


ご興味のある方は、ココナラ内のメッセージにてお気軽にご連絡ください。

資料のご説明や体験のご相談もお受けしています。



■ 最後に

“感じられること”を増やす時間を、一緒につくっていきませんか?

この活動を必要としてくださる方に、少しでも届きますように。



#介護予防 #レクリエーション #理学療法士監修 #高齢者福祉
 #社交ダンス活用 #心がほどける時間

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