医者に軽度のADHDと診断され、これまでの自分の人生を振り返ったりをしている中で、やはり、そんなところもあったのかなと思ったり
ただ、軽度のADHDと言われたけど、私のような人間は別に珍しくもないと思っていて、というのも、、突然、奇声をあげたりとか、全く机に座っていられないですとか、そんな感じの極端な振る舞いをしているつもりもなくて、、
んーーーつまり何が言いたいかっていうと、、、私みたいな白に近いグレーゾーンというのは、、世の中的にただの不器用な人間という映りになるのでしょうねという
となると、、ADHDっていうのもある意味、大袈裟な気がしていて、
学歴の割に仕事があまりできないというところはあるのだろうが、、
もしあまり学歴がない感じになると、きっとまあできなくても仕方ないかみたいな感じである意味温かく見守ってくれたのかもしれない
まあまあでも、おそらく、ADHDの中でも比較的、軽度な部類というのは、なんだろう、、適職に就かなければ、基本、なんだか不器用なやつって感じで済むのかもしれない
それでもって、ADHDというのは、ある特定の分野では集中力が高くて見たいな話があるが、それは自分が適している分野における話であり、基本的には、あらゆる分野において、低脳あるいは無能に近しい存在です
ただ、これは神様が授けてくれた一つの特徴なのかもと思っていて、、
この手の人間は、非常にパワーがあるとのことらしい
そもそも、うまくいかないことが前提になっているので、試行錯誤をする必要があるが、それにはエネルギー要るよね!ということで、神様が一つのオプションとしてつけてくれたのではと思います
まあ、そんな感じでぼちぼちやっていくしかないかと思ったり、
どうなるんかな〜
私の人生〜