アムロの素直な想い。

アムロの素直な想い。

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占い
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今回は、僕アムロがいつもいつも「魂」って言ってるよね。



じゃ、そんな、僕アムロ自身の魂を伝えてみよう、と思ったんだよ。

これは急に思いついて書き始めているから、文章がよくわからないかもしれないし、君に何を言っているのかも、僕自身も何言っているか、わからないかもしれない。



でもね、君に素直に届けたいと思ったんだよ。



本当に何も隠さず、本当に素直にそのまま、ここに表現してみよう、ってね。

なんで急にそう思ったのか?はね、僕アムロにこうして毎日のように触れてくれている君がいるからなんだ。

やはりそれって、伝わるものなんだよ。

実際に分かりやすく、いいねやフォローをしてくれてる人もいる。



本当にその温かさと、僕アムロに興味を持ってくれている事。

その中で、どうにかして君自身も変わりたいと思っている事。

それが毎日ヒシヒシと伝わってきているんだ。



だから、1回素直にここで君に伝えたいと思ったんだよ。



そもそも僕アムロは、君からしたら、実態がないようなものだよね。

それもそのはず、僕アムロは本人であって本人じゃない。

本人なんだけど、アムロの力を借りている、みたいなもんだからね。



もっと素直に言うと。

アムロという、スーツを纏わせてもらって、君に届きやすくしているだけなんだ。

僕自身、「僕アムロ」はね、ってよく言っているよね。

これってね、実は、僕が僕自身に言い聞かせている事でもあるんだよ。



中身の本人もアムロという力を借りたいだけなのかもしれない。

でもね、何を思われようが、これが僕であり、僕アムロなんだ。



うん、よくわからないよね(笑)。

つまり、普通のちゃんと実在する、心のある人間なんだよ、と言いたいんだと、きっとそう思う。



そんな僕アムロがね、大事にしている事の1つに。

僕アムロは、どんな人間も先ずは「信じる」という事なんだ、それが例え、犯罪者であっても、1度はね。

この理由は、相手に心を開いて欲しいなら、先ずは自分から心を開くこと、そう思っているからなんだけど。

でもね、お陰で痛い目に遭う事も何度もあったよ。

でもそれだけ、信じるって大切な事だと僕アムロは思っている。

でも時に、10年来の友達に、僕アムロはずっと信じて繋がり合えていると思っていたけど、相手は僕アムロが想う程そうじゃなかった、とかを10年後に突きつけられる、とかもあったね(笑)。



でもね、疑うよりも「信じる」を選びたいじゃない?僕アムロはそう思っているんだよ。



それにね、この信じるってね。

何も、他の誰かという、家族や仲間や友達やその他、周りという意味だけじゃないんだよ。

「自分の事」も、僕アムロは信じているんだ。

だから、僕アムロはね、1度たりとも自分を見捨てたり、裏切った事も、信じなかった事もないんだよ。

だから今も、自分の力を信じて君に届くように発信を続けている。



僕アムロはね、情熱は本当に人の何百倍もあると思ってるんだけど、でもね。

その情熱のお陰で、情熱だけで結果が伴わず…1番大切な人さえも巻き込んでしまった事も何度もあるんだよ。。。。



情熱って、一見、響きはいいんだけど、現実が伴わないと。

周りの人を照らすんじゃなくて、一緒に焼け焦げさせちゃう…

だから、結果が出て、初めて情熱は情熱として本当に燃え盛り、この炎に触れた人の心に本当の意味で火を灯してあげれるんだと思っているんだ。

本当に何度も何度も情熱だけで突っ走ってきて、本当に家族や大切な愛する人を悲しませ、不安にさせてしまった事も何度もある。

それに、まだまだその時の恩を全然返せていないとさえ思っているんだけど。



僕アムロがね、お金がない時にね。

お金がないのに情熱だけで高額なコンサル50万円を受けるような事をしてしまったり。

結果、40万円にしてくれたんだけど、その時の僕アムロにとって40万円は、とんでもない大金だったんだよね。

でもこの時40万円を払ったお陰で、僕アムロ自身40万以上を受け取る事ができている。(すぐじゃなく、数年かかったんだけどね。)

これが、お金のブロックが外れるという、1つの瞬間だね。



で、その時の話しなんだけど、教えてもらっていた人は億を稼いでいる人だったんだけどね。

僕アムロ自身も信頼して「この人なら」と思ってお願いしたんだけど、いざ始まってみるとね…

確かによかったんだけど、何かが足りない、とずっと感じてしまっていたし、結局。

高額だったのに、よくわからない感じで終わってしまったんだけど。

これは僕アムロのお願いが「人間的な事を教えてほしい」という、抽象的なオーダーだったのもあるんだけどね。

その時は正直、お願いしてミスったかもしれないという思いも湧いちゃったんだけど、でもこの経験のお陰で。

人ってやっぱり「心で向き合わないと」どんなに凄い人でも、どんなに凄い事を教えていても、結局。

本当の意味では何も相手に伝わらないし、伝えられないんだな、と強く思ったんだよね。

しかも、伝える側は、受けてくれる相手以上に、自分が思っている何倍も心を贈らないといけないと、本当に強く思ったんだよ。



この時も、もしかしたら、僕アムロだけの想いが強くて、相手の教えてくれる人は、単なるビジネスとしか、僕を見てなかったのかもしれないね。

その相手側がビジネスで接している、という思いが僕アムロに透けてしまい、僕アムロに途中で伝わってしまったのも良くなかったのかもしれないね。

億稼いでいる側で、40万円で人の人生を背負うって面倒だ、と思ったのかもしれないね。



でもこうしていざ自分がね、教える側に立ってみて、少しは。

その時の講師の気持ちが分かるような気もしたんだけど、その上で敢えて言いたい。

僕アムロは本当に、僕の所に飛び込んできてくれた人には「全力で心から向き合いたい」と、思っている。

僕のような思いを絶対させたくないからね。

だからあの時「この先自分が伝える側になった時は、自分のような想いをさせないでおこう」という、その想いを知る事ができただけでも、40万円払った意味があったんだな、と今なら思えるよ。



それにね、ハッキリ言って金額ってね、関係ないと思ってるんだ。

これを払えるからどう、払えないからどう、とかじゃなくて。



払える額はその時の環境や状況でそれぞれ違うし、ただ、さっきも言ったように。

その金額を払う事ができる事で、君が受け取れる額も決まっていくんだけど。



これがお金のブロックの外し方の1つだね。でも無理しすぎは絶対に良くない、僕アムロのように大切な人達を巻き込むような事は極力避けた方が絶対いい。

それに、余裕がないと学びにも焦ってしまう。

だから、余裕がある状態でそういう所に飛び込んだ方がいいんだけど、余裕がありすぎると、場合によっては、「ま〜これぐらいでいっか」と、学びのブレーキになるのも事実だね。



だから、ちょっと頑張って手を伸ばす、ぐらいの状況が1番いいのかもしれないと、僕アムロは思っているよ。

もちろん、過去の僕アムロのように無理してでも飛び込んでくるなら、その覚悟は受け取るから安心してくれたまえ。



だから、僕アムロが提供させてもらっているどのプランであっても、サービスの金額に関係なく、本当に。

同じ熱量と情熱でお伝えしたいと心から思っているのは本当なんだ、心に誓ってね。



だってね、「この人なら」と、勇気を持って飛び込んできてくれるんだから、その気持ちに全力で応える義務があると僕アムロは本当に思っているんだ。

本当の本音は、君の想いを裏切りたくない、というのが1番の本音なんだと思う。



期限がきたから「はい、終わり」なんて事は僕アムロは絶対にしない。

だから、期限ではなく回数にして、1つのテーマの中ならどれだけでも聞いてもいい、というスタイルを取っているんだ。

それが5つのテーマで聞けるようにしている。

終わりは、君が「納得するまで」だ。

もし、5つじゃ足りなかった場合は、最高プランの無期限納得いくまで、も用意している。

僕アムロも本当に、君以上に覚悟を持って君と向き合いたいんだよ。

僕も君に本気を試されていると思っているからね。



だから、魂のぶつかり合い!!なんだよ。



で、それぐらい深く潜らないと、人は変わらないし、変えられない。

そんなに人は簡単に変わる生き物じゃない。

でも、変わる瞬間は確実にある。

それが君の魂が震える瞬間なんだ。



占いは単なる入口にすぎない。



そんな中で、僕アムロがお金がなかった時に。

本当に助けて欲しい、現状を打破したいと思って飛び込んだのに、殆ど何も変わらなかった、というような事だけはさせない。

もちろん、その時は僕アムロ自身が、受け取る力がなかったのも正直あると思うんだけど。

僕アムロはどんな人にでも、その人の目線にまでどれだけでも下げて接する事ができる、という自信を持っている。



占いとかじゃなくて、成功者と言われる人に教えて欲しいと、お願いした時に。

あまりにも自分よりも上の人だとね、その人も、もうその頃の感覚を忘れている人が多いし。

上すぎると、正直話しが入ってきづらい、というのもあると思うんだよ。

相手も一生懸命下げようとしてくれているのかもしれないけど、普通はやっぱり限界があるみたいだね。



でも僕アムロはね、その点は自信がある。

その為に占いというツールも持っているし、それにね。

僕アムロのいる占いの世界は、成功者の人とか偉い人だからとか、そういう意味では上も下もない、と僕アムロ自身は思っている。

なぜなら占いって「その人自身」を、一緒に見ていくものだからね。



その上でそもそもね、占いのツールがなくても僕アムロ自身はね、未だに保育園の時の事も覚えているし、高校の頃に通っていた時のチャリの感覚も未だにあるんだよ。

だから、昔の感覚というものが本当に未だにあるから、目線に関してはどれだけでも同じ目線にしてあげる事ができる自信があるんだよね。



と、本当にまだまだ伝えたい事があるんだけど。

本当に書き進んできただけだから、何を言っているのか自分でも分からなかったけど、少しは生身の僕アムロを届けたくなったのかもしれない、そんな午前4時36分だったよ、少し見直していたら5時20分を回ったよ(笑)。



だから君が何か現状を打破したい、変わりたいと思っているなら、思い切って。

僕アムロの所に飛び込んで来てほしい。



僕アムロが必ず心から受け止める事を約束するよ。

あの時のお金がなかった僕アムロが飛び込んで、最終的にガッカリしてしまった、そんな気持ちには君を絶対させたくないから、ここに約束するよ。



ここまで読んでくれて本当に本当にありがとう。

心から感謝しているよ。


では、君と本当に魂と魂で話せる日が来る事を心から待っているからね。
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