荷役、といえば
『稲荷』
や
『龍神』
といったものを思い浮かべるのがいい感じですが、
「靈的なものを処理する」
ことを私(たち)はやっているので、ある意味、建設・解体業に似ているかもしれません。
私は、宗教法人・宗教団体には属せず、あくまでも個人の行者の立ち位置をとっていますが、ある程度の苦行・修練を積み、ヒミコの靈統の靈脈を活性化させることができ、裏ではそれなりの功績(?)をあげられたようです。
宗教の枠に属してしまいますと、やはり脳に強力なブロックが組み込まれ、人が本来持ち合わせる広大無辺さ、を大きく損ねる原因になる、と常々実感しています。
ですので、宗教の研鑽的な集積には畏敬を持ちつつも、それに依存せぬよう、固執せぬよう、宇宙的な叡智・直観を重視し、靈的なことに取り組んでいます。