今日は友達に「元ギャルがあなたのトリセツ教えます」を体験してもらったんだけど、これがなかなか面白かった!占星術やMBTI、家族構成、生まれた場所を総合してその人の本質を読み解くんだけど、改めて「出生地って意外と大事!」って気付いたんです。
例えば、東京生まれの人と大阪生まれの人って、やっぱりノリが違うし、同じ星座・MBTIでも「育ちの空気感」が全然違う。東京生まれの人は割と他人との距離感を自然と作れるけど、大阪生まれの人は「距離感?なにそれ?」って感じで、ぐいぐい来ることが多い。これ、どっちが良い悪いとかじゃなくて、その人の「当たり前の空気感」なんですよね。
今回、友人を分析してみて思ったのは、「生まれた場所が性格に与える影響はめちゃくちゃ大きい」ってこと。もちろん、環境や経験もあるけど、例えば沖縄生まれの人と東北生まれの人では、根っこにある価値観が結構違う。沖縄の人は「なんくるないさ〜」って、どうにかなる精神が強いし、東北の人は「我慢強さと忍耐」がめちゃくちゃ根付いてる。
だから、自分を知るときって、星座やMBTIだけじゃなくて、生まれ育った場所もちゃんと考慮するのが大事。例えば「なんか人とノリが合わない」とか「自分の常識が通じない」と感じたら、それは単に性格の違いじゃなくて、育った土地の影響かもしれない。だからこそ、自分の「当たり前」は、他人の「当たり前」とは違うってことを意識してみると、生きやすくなったりします。
2つの商品をリリースしました!
そんな流れで、今日は新しく 「こんな風に撮りたいを応援します」 と 「あなたの心に寄り添う温かなアドバイスをします」 の2つの商品をリリースしました!
まず、「こんな風に撮りたいを応援します」は、その名の通り「撮影のイメージを一緒に作り上げるサービス」。写真って、自分が思ってるイメージをちゃんと表現するのが難しいことが多い。でも、それを一緒に考えて「こうしたらもっと良くなるよ!」って提案していくのがこのサービス。
次に、「あなたの心に寄り添う温かなアドバイスをします」は、カウンセリングに近いんだけど、もっとフランクに相談できる場。元ギャルの視点で、「こういう考え方したらラクになるよ!」ってアドバイスしていく感じ。人生って、視点をちょっと変えるだけで、めちゃくちゃ楽になったりしますもんね。
この2つ、どっちも「寄り添い」をテーマにしてます。ギャルって意外とそういうの得意なんです笑。表面的には「ノリで生きてる」って思われがちだけど、実は人の気持ちを察する能力がめちゃくちゃ高い。そういうスキルを活かして、「写真」や「メンタルケア」の分野で役に立てたらいいなって思ってます。
しかし私は頭痛でダウン
そんな感じで、新しいサービスも発表して、今日はバリバリ動くぞ!と思ったんだけど… 頭痛でダウン。
いや、ほんとにね、何なんだろうねこのタイミングの悪さ。昔から気圧の変化にめっちゃ弱いんだけど、今日は特にキツかった。朝から頭がズキズキして、目の奥も痛いし、何も考えられないレベル。でも、仕事は待ってくれないんですよね。
「無理しないで休めば?」って言われるけど、それができたら苦労しません。特にフリーランスって、自分が動かなきゃ何も始まらないから、「体調悪いから今日は休みます〜」って簡単にはいかないわけです。でも、無理しすぎると後々ツケが回ってくるのもわかってる。だから今日は、最低限のことだけやって、あとはちゃんと休むことにしました。
まとめ:自分を知ることと、休むことの大切さ
今日改めて思ったのは、「自分を知ること」って本当に大事だなってこと。トリセツのセッションでもそうだったし、写真のサービスでもそうだけど、自分がどんな人間なのかを知ることで、選択肢が広がるし、無駄なストレスが減る。逆に、自分を知らずに「なんでこうなんだろう?」って悩んでると、どんどんしんどくなる。
あと、「無理はするな」ってことも痛感しました。いや、これはもう100回くらい学んでるはずなんだけど、つい忘れがち。無理をすると結局あとで回復に時間がかかるから、結局効率が悪い。 これ、みんなも気をつけてくださいね。
最後に自分に言いたいのは、「ちゃんと休め、そして頭痛を甘く見るな」。そして、ここまで読んでくれたみんなには、「自分を大事にしろ、無理するな、でもやるときはやれ!」って言いたい。
さて、今日はもうご飯食べて、お風呂入って、寝る!