社労士試験をパキパキに乗り切ったカフェイン作戦!

社労士試験をパキパキに乗り切ったカフェイン作戦!

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社労士試験まで、いよいよあと9日となりました。

社労士試験は長丁場の戦いです。

午前の選択式が1時間20分、そして午後の択一式が3時間30分。合計すると、実に5時間近くも集中力を維持し続けなければなりません。

特に午後の択一式は、圧倒的な問題量と長時間の思考で脳がヘトヘトになる時間です。

この長丁場をどう乗り切るか、私自身が実践していた方法をご紹介します。

試験直前のカフェインコントロール

私は普段、毎日1杯以上はコーヒーを飲む習慣があるのですが、試験の約10日前(ちょうど今くらいの時期)から「コーヒー断ち」をしていました。

①直前のカフェイン断ち
日常的に摂っているカフェインを一度体から抜くことで、カフェインに対する感受性を高めておきます。

②試験当日の朝に解禁
当日は朝早く会場周辺に到着し、近くのカフェで最後の知識確認をしながら久しぶりのコーヒーを1杯。この時のコーヒーは心身ともにシャキッと引き締まる感覚があります。

③午後の択一式前にカフェイン投入
最大の山場である午後の択一試験前、昼休みのタイミングでカフェイン錠(私の場合はエスタロンモカ)を服用していました。

一度リセットしておいたおかげで効き目は抜群。頭がパキパキに冴えた状態で、最後まで集中を切らさずに試験を完走することができました。

※事前にお試しいただく際のご注意

もちろん、体調や体質によって向き不向きがありますので、試される場合は自己責任でお願いいたします。ちなみに私の場合は、体に不調が出ないか確認するため、本番の1ヶ月ほど前に一度このコーヒー断ち&カフェイン錠投入のテストをしました。

午後の猛烈な眠気や集中力切れが心配という方は、コンディション作りの一案として参考にしてみてください。

残り9日、体調管理を最優先に、万全の状態で当日を迎えられるよう応援しています!

当日の心構え・メンタル面で不安がある方は、ココナラにて学習サポートのご相談も承っております。最後まで諦めずに駆け抜けましょう!


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