天職はなんですか?

天職はなんですか?

記事
コラム
こんばんは。
なんだか書きたくなりました。


窓の外には田んぼが広がっています。
鳥たち、作業用の車がいても平気そうでした。
季節の移ろいやいろんな鳥たちがやってくるの見れること
ときめきが生まれます。


夜になるとかえるたちの鳴き声がたくさんで
夜お電話くださる方が”癒される~”って
言ってくれています^^


天職はなんですか?というお話になって
感じたこと・・・


お仕事内容というのは本当はあまり関係ないと今は感じていて・・・


どのようなお仕事も、
また、お仕事ではない役も
それぞれの場所で存在していることが
それぞれの役そのもので
その場でいのちを生きる事・・・
存在することというのか
存在しようとしなくても
もうここに、そこにいて・・・


それだけで充分全体の一つの役として
無くてはならないものとして
在るのですよね。


天職を探さなきゃ
何か他にあるに違いない・・・


そのような考えが
自然な動きの結果的に邪魔になってしまってるというのか。


今ここにいることで充分なんだな~という気づきの緩みから
自然ないのちの動きが起きてきて
こんなことが向いていたのだな~って
後から気づくことが
起きてくることもあるかもしれないなと・・・


私たちが起こしているわけではなく
全体の一つとして
必要なのであれば、必ず起きてきます。
そうならないなら、そうならなくて正解というのか。
この私がダメだからとかではないのですね。


全体の一つの役として
今みんな天職を生きておられるのだって感じてます。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら