例外なく・・・

例外なく・・・

記事
コラム
こんばんは。


今夜でこのお部屋ともお別れです。
3年間かな?お世話になりました。
娘が探してくれて、
”帰ってきたらママのこと嫌いになるよ!”と
後押ししてくれたのでした。
はじめての一人暮らしで、不安いっぱいでした。
共に過ごしてくれてありがとう。


この土地の友達も今夜ご飯呼んでくれました。
友達でもあって、お母さんでもあって、お姉さんでもあるみたいな・・・
いのちの関わり・・・
血の繋がりがなくても
様々な役を味わえるものですね。
素敵です。
本当にありがとう。


これからは、二人生活のはじまりです。
東京からの移住でやってくる。
いのちの動きに制限はないですね^^
その働きの優しさをまた沢山味わえる気がしています。


どこにいてもそれで満ちているし、
あなたもわたしも
その満ち満ちしたそれそのものです。


満ちてるっていうのは
私たちが、沈んでいるときでさえも
その満ちているところの
働きそのものですから・・・


落ちていても、沈んでいても
また、満ちているときも・・・


いのちの働きではないというものはないです。


自然の摂理を感じると
小さな考えも吹き飛んでいくのを感じます。


生きてる・・・


それはとてもすごいことです。
いろんな働きのバランスがとれているということで・・・


今もそれの中で例外なく皆存在してる。



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す