粉雪が溶ける前に いま一度 君に触れたい 夢もまぼろしも 僕の中うまれともに逢えるのだから悠久の闇を越えて 本当の夜明けを知る生きなさい 泥や埃にまみれて美しく咲きなさい永遠(とわ)の君の命をあなただけの命を - 石月努「永遠ノ君ートワノキミー」より一部引用 -