第9回 病みツイートを振り返ろう

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 おはようございます。こんにちは。こんばんは。

 今回もこんな辺鄙な場所にあるブログに来て頂き感謝です。

 今回も病みツイートを見てみたいと思います

 過去を無かったことにしてはいけない。そういう気持ちで向き合ってみています。

 シュタインズゲートは大好きなアニメです。

・高い建物を見るたびにあそこから落ちたら死ねるかなとか、道路渡るたびに轢かれないかなと思ってた。自分の5メートルくらい先を結構な速さでトラックが通り過ぎたときは今ちょっとダッシュすればいけたじゃん、もう少し早く気づいてればなぁ、惜しかったなぁって思った。

…希死念慮が相当強く出ていた時の気持ちですね。

 しかも辞める前の、相当限界が来ている時のですね。死にたい、死にたいと思って仕事をしていた時期です。

 辞める数週間前の気持ちだったかなぁ。


・6時間くらい寝られるようになったとしてその先には何があるんだろう。医者からは良くなってますねとか言われるんだろうか。気分の不調も良くなるはずなんですけどねとか言われるんだろうか。

…中途覚醒が治らないときのどうしようもない気持ちで書いたツイートですね。

 今でも、中途覚醒が治ったら身体の調子戻って、一般的な健常者のように働けるようになるのでしょうか。というか、健常者として働くのは正しい道なのでしょうか。そのときには、今の考え方は変わっているのでしょうか。(今の考えとは、コンビニバイト以下の最低賃金で働くパートの身分が分相応だという考えです。)

 レールから落ちた人間が、また新しいレールを歩んで良いのでしょうか。


・目標とか夢とかプライドとか
…目標、夢、プライドに嫌気がさしていた時代のツイートです。昔はこれらに憧れて、働いていました。いざ、辞めてみると、こういうしがらみが嫌すぎて耐え切れなかったです。そういうことが、グルグル頭の中を巡って、寝逃げするしかできなかったですね。


 今回は、この辺で終わりたいと思ます。

 今日は、頭が、ボーっとしていて上手く書けたかよくわかりません。

 次も読んで頂けたら幸いです。

 それでは。


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