「自分史詩ラジオ」第9回は、化学教師 及川勝義先生 の物語です。
文化祭準備で夜遅くまで響いたトンカチや笑い声。
疲れていても楽しそうに作業を続ける生徒たちを見て、教師という立場を越えて「仲間になれた」と感じた夜の記憶。
体育館はまるでビッグバンドのステージのようでした。
このエピソードは、成果以上に「共に過ごす時間」が価値を生むことを教えてくれます。
明日の第10回「きっぷにこめて」では、駅員・田島健二さんが、切符を通して礼儀正しい少年との交流を振り返ります。
👉 スタエフで「自分史詩ラジオ」配信中
https://stand.fm/channels/68a8d7fcf60500ab28846044
👉 自分史ソング制作 出品ページ