所感(2025年1月)

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占い
おげんきですか?
Xは風邪を引いて寝込んでおります。
看病の合間にこれを書いています。



(かわいそうに・・・みなさんもお気をつけて。
ちなみに私は今のところ大丈夫です)



ところで最近、色々なことを考えています。
私自身やりたいことがいくつかあり、
そのために、これまでの歩みと、
ここからのアプローチをまとめてみます。



結論から言えばX(旧Twitter)を、
始めました。
名前とかアイコンとか、ここと一緒なので、よければ探してください。




そもそもこれまで、
去年1年、ココナラでブログを続けてきました。
そこから得られたことをまとめると、
次のステージの選択肢にXが浮かんだのです。




その思考過程を記しておきます。




まずは、これまで、
妻が有名な人のツインレイかもしれない、
などという荒唐無稽な与太話でもあったのに、
それなりに興味や共感を得られました。




これに関しては、
単純に嬉しかったです。




もちろん読んでくれた人の多数派が、
ツインレイ関係者ではなく、
不思議な話への興味に過ぎなかったと思います。
それでも、なぜか心に響いたものもあったのではないかと、継続的なアクセス数を見て思っています。




(そうした方の中に、もしかしたらツインレイ関係者や当事者になる人も出てくるかもしれません)




もちろん関係者や当事者の繰り返しのアクセスもあったとは思いますが、
おそらく比率からすると多くても2割いかないと思います。
(いや、確たる証拠はないんだけれどもさ)




でも当事者や関係者ではない多数派の興味を引けたのも、
きっとそれは、
やはり人が生きるうえで不可欠な「物語」が、
ちゃんと含まれていたからだろうと思います。





そこがまずひとつ大きな発見でした。
作品の多くが実話ベースだったという、
織田作之助のように、私の体験した現実も書き方次第で、
人の心を惹きつけると分かってきました。





それともうひとつ、
やはり価値を提供するには、
それなりに相性の良い場所から、
始めた方が良いということがわかりました。




どういうことかと言うと、
他のブログサービスだと、
ブログを書きながらコミュニケーションをとらないとアクセスが増えにくい。
だけど、ココナラは、
ツインレイ関連ブログの数が少ないわりに、
ツインレイに関する情報ニーズが多い場所のため、
ブログを書いているだけで、アクセスが増えました。
(ココナラ内でさらに利用者を探そうというコンサル系のアクセスも多かったと思いますが)





そういう意味で、
ネット上のコミュニケーションでアクセスを増やすことをガン無視して、
書くべき内容に集中できたのが、良いところでした。




かくして希少性や物語性という長所を内包した、
情報価値を、私自身が書きたい分だけ書ききれました。




農業で言えば、
生産(実体験の記録)と加工(物語性を付加)まで行えたのです。




次は販売ではなく、宣伝です。
そのために、「生産物を物産展などで試食付き販売するような動き」を
したいのです。



それで、ブログ内容の抜粋を、
細かく手渡しできるような場所を検討した結果、
日本語での利用者数から考えて、
「そうだXを使おう」的なことになったわけです。



目的。



主な目的は2つ。
まずは、ツインレイ当事者など一部の人に向けて価値になる物語を、
せっかく書き上げたわけですから、届くようにお披露目していく。
当事者はそれほど多くないから、積極的に検索にひっかかる場所を作っておかないと、届かない。
そして、届いたあとのフォローアップ。すなわち当事者の相談に乗る質疑応答が2つ目の目的。




で、普通に考えればそんなことを無償でやって、なんの得になるのかという疑念が生まれるかと思います。



でもね、この2025年は、これまでの一般的損得では測れない動きをしていかないといけない。それについては、また番号つけた記事で語ります。



さいわい、今の仕事は貧しいながらも食べていけるわけです。
しかも割と楽な仕事なので、退勤後に疲れ切って自分を回復させるだけで一日が終わるなんてこともない。



だったら、可処分時間と可処分体力を、社会のために使いたいのです。
(私は、ツインレイは社会の宝だと考えています)



また、他にもやりたいことがあって、
実はZINEを作りたいと思っています。



どうも近頃「とある言葉」が頭から離れません。
それをタイトルにして、
ツインレイ女性や女性性の喜びを追求するすべての魂に捧げる言葉を、
まとめたいと思っています。



ですので、
①引き続きココナラブログで、妻の回復と覚醒の物語を書く
②書いたものをXで抜粋して、数少ないターゲットに届くよう広めつつ、質疑応答する
③女性性の喜びを追求するすべての魂に捧げる言葉をまとめてZINEにする

以上の3戦略で動いていきたいと考えるようになってきました。
気まぐれで曖昧な私ですから、これもまたすぐに変わるかもしれません。
ですが、この年末年始で長らく自己検証した結果、
いまやりたいのはこれだな、となりました。

いちおう4つ目として、ZINE完成後は、購入者に占いまで含めたセッションをおまけとしてつけられたらと思っています。



占いに関して。
ずっとやろうと思っていたんですが、
女性性についての学びが浅い人を相手にすることに、
勝手ながら、すごく抵抗がありました。




でも、もし、私が書いたZINEを読んで、
「女性性について本気で向上させたいと思う人」が相手ならば、
なんらかの道を個別で示すことは、無償でもやりたいなと思います。



そんなわけで、所感でございました。
読んでくださってありがとうございます。






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