仮想環境のトップメーカーのvmwareがハードウェアメーカーのBroadcomに吸収合併されてタイトルの通りロゴが変わりました。
以前からvmware workstation Playerが無料で提供されていましたが、このタイミングで直接vmwareからのダウンロードサイトへのアクセスができなくなっています。
GoogleやCopilot先生にどうやってダウンロードするか聞いてもフリーのPlayerについては情報が得られませんでした。
結論からいっちゃいますが、正しいアクセス先を求めるうちにかならず
BroadcomのユーザIDをもとめられちゃいます。
表示は英語です。はい。日本語ではないです。
巻末に該当のページを貼り付けましたが、右上の「Login」をクリックしてでてくる「REGISTER」からユーザー登録が必要になります。
お金はかかりませんが、「登録ユーザ以外にはつかわせないゾ」というBroadcomの意思が感じられますね。はい。
なんとかログインなしでPlayerをゲットしようとしても正規品は手にはいらないので(フリーも)あらかじめBroadcomへの登録はしっかりやっちゃいましょう。