みなさまこんにちは。
ご覧いただきありがとうございます。
さて。
今回私は、ブログ記事を書くために、自分を占ってみました。
で、全体的なカード展開を見ると…
あれ?見たことあるような??
まだ、ココナラを始める前にも、私は自分のことを占ったことがありました。
その時のカード展開が、こちら。
そして、今回のカード展開がこちら。
似てる。
というか、ほぼ同じじゃないの?ということで…
Excelで整理しました。
…鳥肌が立ちました。
大アルカナ、すべて一致!!!
やはり私について、カードが告げていることは間違いない。
あらためて、確信したのです。
どちらも、今年に入ってからの鑑定です。
自分でも驚きました。
小アルカナは、50%が一致しています。
大アルカナよりも、はるかに枚数の多い小アルカナでも、5割が一致。
「中岡始については、こういうことなんだよ」
という、タロットカードからのメッセージを受け取ったような感覚でした。
占いは大きく分けて、「命術」「卜(ぼく)術」「相術」の3種類になります。
・命術
生年月日や生まれた時間と場所など、個人情報に基づいて占う方法です。
代表的な命術には、四柱推命、西洋占星術、九星気学などがあります。
・卜術
卜術は、タロットやサイコロなどを使い、占い師が偶然出たものを見て占う方法です。
代表的な卜術には、タロット占い、易占い、オラクルカード占いなどがあります。
・相術
相術は、人相や手相など目に見えるものをベースに占う方法です。
代表的な相術には、人相占い、手相占い、姓名判断などがあります。
たとえば「命術」は、どう占っても変わることのない占術です。
相術もしかりで、あまり変わらない占術ですね。
ですが、「卜術」は「偶然性」に頼るところが大きいのです。
そりゃそうです。
同じカードを出そうと思っても、出ないのが「卜術」なのです。
なのに。
前回と今回、大アルカナは100%一致。
小アルカナも50%が一致。
もっとも、大アルカナ22枚のうち、12枚を使うので、まぁ一致する可能性は高いのですが。
それにしても、100%の一致というのは、これまで見たことがない気がします。
ううむ。
これだから、タロットカードはすごい。
これまで以上に、タロットカードに「すべてをゆだねて」鑑定していこうと、決意を新たにしました。
☆中岡始のタロット鑑定はこちらから☆
ちょっとでも気になったら、お気軽にのぞいてみてくださいね。
ちなみに私は「アゲ鑑定」「サゲ鑑定」はいたしません。
依頼者様の心に寄りそう鑑定を心がけています。