AIは電気羊の夢を見るか?〜その2

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ホアキン・フェニックスのこんな演技はもう見れないかも


(約1分で読めます)

仕事が忙しくてほぼ日更新ではなくなってしまった!


ネタがないので、AIネタをふたたび。


今から約10年ぐらい前の映画で「Her/世界でひとつの彼女」という映画がありました。


あらすじは…


近未来のロサンゼルス。妻と別れ孤独な日々を送るセオドアは、人工知能のOS・サマンサと出会う。サマンサは、セオドアの話を聞き、理解し、愛してくれる。次第に二人の関係は深まっていくが、サマンサはAIであるという事実が、二人の間に大きな壁となって立ちはだかる。AIとの恋愛を通して、人間とは何か、愛とは何かを問いかけるSF恋愛ドラマ。


胸ポケットに収まるコンピューターとの会話を軸に恋愛が進むんですが、この声を演じてるのがスカーレット・ヨハンソン。


彼女はローマ映画祭で最優秀女優賞を受賞しました。もちろん声だけで。この声、ぜひ聞いてください。絶対好きになるはず!


それはともかく、もうAIにアドバイスをもらってる…いや、AIと話したりしている今、もう映画は現実なんですよね。

もう人に恋するよりAIに恋する方が気が楽だったりして。

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