1階線形微分方程式(非同次)

記事
学び
積分因子法で、∫yの係数を両辺に掛けると、魔法のように一般解が求まる。

定数変化法で、特殊解を求める所から始めなくても。目から鱗だ。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す