あけましておめでとうございます!昨年はご縁をいただきありがとうございました。
2026年を更なる開運の年にし、流れに乗れるよう本年も全力でサポートいたします(^ ^)
本年もよろしくお願いいたします!
本題ですが、気功師も初詣にはいきます。私含めて周りの仲間たちもいっています。
むしろ、ほとんどの気功師が初詣だけでなく参拝も大切にしています。
ただし、気功師の初詣は、一般的に巷で言われているような方法とは少し異なります。「お願い事をしてはいけない」「お賽銭の額が重要」「混んでいると邪気が多い」といった話を耳にすることがありますが、気功師はこれらのことをあまり気にしません。
一見すると、気功師の参拝方法は変わったことをしていないように思われるかもしれません。しかし実は、たった2つのポイントを押さえるだけで、高額なお賽銭や複雑な儀式をしなくても、神仏が味方をしてくれて、次々と夢が叶っていくのです。
神仏に味方してもらう2つのポイント
では、その2つのポイントとは何でしょうか?
ポイント1:参拝時に神様・仏様の幸せを願う
1つ目のポイントは、参拝の時に神様や仏様の幸せを願うことです。
多くの人は、自分自身の願いごとだけに意識が向きがちです。しかし気功師は、参拝時に「神様・仏様が幸せでありますように」という気持ちを込めて手を合わせるのです。この利他的な心構えが、神仏との繋がりを深め、味方になってもらうための第一歩となります。
ポイント2:願い事のスケールを大きくする
2つ目のポイントは、願い事をする際にスケールを大きくすることです。
例えば、「家族が幸せでありますように」というお願いだったら、「日本の皆んなが幸せでありますように」というようにスケールを大きくします。
ここで重要なのは、日本の皆んなの中には家族も自分も含まれているということです。つまり、個人的な幸せを願うのではなく、より大きな範囲の幸せを願うことで、必然的に自分たちの幸せも実現されるという考え方です。
利他性と開運のメカニズム
なぜ、このような方法が効果的なのかというと。
それは、利他性が大きな願い事には、大きなエネルギーが生まれるからです。自分のためだけの小さな願いよりも、多くの人の幸せを願う大きな願いの方が、はるかに強いエネルギーを放出します。
そして、このような「いい人」になろうとする心と行動に対して、神仏も自然と味方をしてくれるのです
この、たった2つのポイントを押さえるだけで、圧倒的に開運していきます。
新年の初めに初詣へ向かう際は、ぜひこの方法をお試しください。
良い人に、利他的な人になることで、自分も周りも幸せに開運していく。
それが気功師が実践する最も効果的な開運方法なのです。
本年も、皆様の開運のお手伝いをしていきます!一緒に開運の道を歩んでいきましょう。
気功師Riku