こんにちは。
今日はAIとの対話でなく、<私>の意見を率直に述べます。
日付は1月8日の16時を回ったところです。
始業式でした。冬休みの宿題の話です。
年末のブログで、中学1,2年生の宿題がやたらと多いことを書きました。
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塾生Aは、全部をやりとげて自信を持ちました。誇らしげな顔さえしていま
す。
塾生Bは、多いことを真底怒っていましたが、年内に仕上げて、チャレンジテ
ストのお勉強も自分のペースを取り戻しました。
塾生Cは、「できました。そんなに大変ではありませんでした」と言っていま
すが、がんばったのは分かるし、でも悪いけれど、写したことが私には直感
されたりもします。
塾生Dは、とても大変な思いをして、「写しても自分のためにはならないこと
は分かっているけれど、間に合わない」という経験をしました。
塾生Eは、「計画的にやったからできました」と言いましたが、<私>は写し
ていた部分がたくさんあることを知っています。
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宿題を計画した側は、《スタンプ》を押すだけではなく、ちゃんと《検証》してほしいです。
「釈迦に説法」ではありますが、子どもたちの人生に大きな《影響》を与えていることを《検証》してほしいです。
「一律」に意味があることを<理解>しますが、「一律」には無理と限界があることを《現場》から認識してほしいです。