分離モードというか。
共感モードではなく思考モードに入っていたというか。
それで、人が「死が怖い」と話しているのを聞くと頭では理解できるのでその気持ちを十分に理解していたつもりだったのですが、感覚としては一切理解していなかったことに今更気づきました。
そして今日、初めて心がオープンな状態でその言葉を耳にするということが起きて、相手が死を怖がっている感覚がリアルに伝わってきて、死後どうなるかわからなすぎて怖いという感覚がようやく伝わって、「ああ、それは怖いな」と思いました。
でもいよいよそのときが訪れたら、夢の世界に移行するように次の世界にとても自然に移行しています。
私は死んだことは無く、幽体離脱しかしたことがありませんが、霊能力者の方の話を聞いていてそのあたりは間違いないと思っています。
本当にめちゃくちゃ自然に移行するだけです。